【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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76: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/18(日) 22:43:46.99 ID:KX5ZTZRB0
梓「いやよ!!いやよ!!」ブンブン
忠夫「君にはもう拒否権はないんだよ?…じゃあこうしようかな?」
忠夫は媚薬ローションを取り出し梓の陥没乳首に垂らし始める。
凹んだ乳首から溢れないように少量ずつ入れ溢れないように
忠夫「…」ズプッ
梓「ひゃああ///」ビクン
両方の凹んだ乳首にあふれるかのあふれないかのギリギリのラインにした後に凹んだ乳首の中に指を突っ込む
梓「あっ♡ひあああ♡」
忠夫「すげええ…お前の陥没乳首、俺の乳首が俺の指を吸い付くぞ…まんこよりキッツキツだ」クリッコリッ
梓「やっやめてぇ///くっ…あっ…あぅぅ…」ビクンビクン
忠夫「軽くイッたね?ちなみに俺が射精するまでいつまでもこれを繰り返すからね」コリコリ
梓「くっ…///ふっ…わっわかったよ///うぅぅ…」ギュム
梓は両手で自身の果実を抑える。
忠夫「ほら、ちゃんとその素晴らしいほど大きな物でしごくんだ」タラー
そう言って梓の谷にローションを垂らす。
梓「はっ…はい…」ハァ♡ハァ♡
梓(さっきから変な感じ…早く満足させてこれを終わらせないと…)
梓「んっ…///」ニュル
忠夫(媚薬が回り始めたか)ホジホジ
言われたとおりに双丘で忠夫のものもしごき始める。
梓「はぁ///はぁ///」ニュルニュル
忠夫「…正直下手だね。いつまでも射精しないよ」グリグリギュッ
陥没内に突っ込んでいない残りの指で掴む
梓「ひああ♡」
梓(前に操られていたときってどうやってやってたんだっけ)ニュルニュプ
あの時は操られていたからだったのか、他の二人が上手かったからなのかは知らないが全然上手くいかない
忠夫「うーん…その口を使ったらどうだい?」ギュギュギュ
梓「あああぅ////いっいや…///」
忠夫「じゃあ…いつまで経ってもこれを繰り返すけど?いいかい?」
梓「うっうぅぅ///わっわかったよ」チロ
忠夫のモノの先端を舐める。
忠夫「…おっさっきより上手くなったよ?」
↓1 コンマ
奇数 パイズリフェラ技術の取得
偶数 乳首感度アップ
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