【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
↓ 1- 覧 板 20
79: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/20(火) 01:00:25.85 ID:2J5jePVr0
忠夫「パイズリとはこうやるんだ」
両方の果実を固定している彼女の手を自分の手でおおう。
忠夫「一気に行くよ」
そう言うと自分の腰を振り始めた。
梓「あっ…///くっ…///激し…///」ニュプニュプ
梓の谷で激しく一つの兵器が暴れている。
兵器の攻撃対象は梓の顔を向いている。
梓「ひっ///…あっ///」ニュプニュプ
梓(やっ…やだあ///おちんちん///アタシのおっぱいで脈打ってて…やだ…)ニュプニュプニュプ
忠夫「…じっとおちんぽ凝視して興奮しているの?」
梓「なっ///なああ///そんなわけないじゃない///」
忠夫「それもそうか…くっ…はっ…そろそろ射精そうだ」ニュルニュルニュル
梓「でっ…射精るって!?まっまさか」
忠夫「ごめんこのまま顔にかけちゃうね?」
梓「やっやめて!?こっち向けないでよ!?」
忠夫「上手く奉仕が出来ない駄メイドの罰として沢山かけないとね、精液化粧だ!!」ビュルビュル
梓「あああああっ♡」ビクン♡
忠夫が絶頂に達する時と同時に梓も絶頂に達した。
忠夫の大量の欲望が梓の胸を首を顔を犯していく
梓「あっ…あああ///熱い///」ハァ♡ハァ♡
忠夫「ふぅ…お前奉仕する側なのに何度もイッてどうするんだよ」
梓「アンタに奉仕する義理なんてないよ」
忠夫「…やはり…お前には猫メイドがどんなものなのかをその体に教え込む必要があるみたいだな…」ペシーン
すぐに立ち上がった忠夫は用意していたテイムのムチを一度床に叩きつけた。
忠夫「これで教え込んでやる…」
このムチは叩かれるたびに相手の思考能力を奪っていきペットのようになっていくという代物だ。
忠夫「にゃんにゃんメイドになっちまいな」ペチーン
411Res/209.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20