【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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80: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/21(水) 00:40:28.94 ID:kDS7KmHH0
梓「っ…ああ」

忠夫「まずその無駄に猫みたいにニャンニャン鳴きやがれ」ペチーンパチーン

梓の乳首がテイムのムチで叩かれる。

梓「あああっ!?いいぃ!!」

乳首を強く叩かれる。

梓「痛い!!やめて!!」パシーンビシーン

何度も叩かれる

梓「ぁっ…つぁ!!いっっにゃー!?にゃー?」

梓「ああいっ…ごめんにゃさい…悪い事をしたにゃらあやまるかにゃー」

梓「にゃ!?にゃにこれ」

忠夫「はっはっはっは喋り方が猫になりつつあるな」ペシーンパシーン

梓「みゃ!?やめるにゃ」

梓「みゃ!?み゛ゃー!?」

忠夫「まだまだ…そういえばお前朝ごはんがまだだったな…」

梓にはまだ朝ごはんを出していなかった」

忠夫(どっちにしようか?)


↓1 選択or自由安価

梓の朝食は?
1.猫用のカリカリに精液ぶっかけたもの
2.チンポに塗ったチュール
3.その他自由安価(但し安価の条件として猫用のご飯を食べさせること)


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