【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
1- 20
8: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:41:09.58 ID:7zGhog7z0
詩織「あっ…あああ」

お互いに抱きしめあった状態で二人は一つとなった。

忠夫「どう…詩織ちゃん?痛い?」

数回程度のプレイだと…忠夫のモノはエグい形過ぎて女性は痛がるのが常であるが

詩織「…痛くはないです」

忠夫「やるねー詩織ちゃん」

忠夫(媚薬の力か何なのか知らないけど)

忠夫「それじゃあ動くよ?」

詩織「…」ゴクリ

忠夫「うん」ズンッズンッ

忠夫はそれをイエスととらえ腰をふる

詩織「あっ…あああ…」

まだ、そこまで本気は出していない。

詩織も喘ぎ声を抑えることが出来る。

忠夫「我慢しなくていいんだよ?」

詩織「はっ…はああ////恥ずかしい…です///」

忠夫「今更、恥ずかしがるかね?」ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡

軽くペースアップをする。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
411Res/209.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice