【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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8: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:41:09.58 ID:7zGhog7z0
詩織「あっ…あああ」
お互いに抱きしめあった状態で二人は一つとなった。
忠夫「どう…詩織ちゃん?痛い?」
数回程度のプレイだと…忠夫のモノはエグい形過ぎて女性は痛がるのが常であるが
詩織「…痛くはないです」
忠夫「やるねー詩織ちゃん」
忠夫(媚薬の力か何なのか知らないけど)
忠夫「それじゃあ動くよ?」
詩織「…」ゴクリ
忠夫「うん」ズンッズンッ
忠夫はそれをイエスととらえ腰をふる
詩織「あっ…あああ…」
まだ、そこまで本気は出していない。
詩織も喘ぎ声を抑えることが出来る。
忠夫「我慢しなくていいんだよ?」
詩織「はっ…はああ////恥ずかしい…です///」
忠夫「今更、恥ずかしがるかね?」ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡
軽くペースアップをする。
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