【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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91: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/25(日) 17:26:04.26 ID:ccjOEjyW0
忠夫「よしっ…」ナデナデ

梓「ニャオオ」クルルル

忠夫「もうちょっと塗るか」ヌリヌリ

ちゅーるのあまりを新たにチンポに塗りつける。

梓「……」レロレロ

先程より早いスピードで舐め取っていく

忠夫「そうそう…そんな感じ積極的な感じで…くっ」

梓「じゅるる…むぐっ」グポッ♡グポッ♡

梓はそのまま忠夫のモノを咥える

梓「かぷっ」

忠夫「おお…甘噛みだが…少し歯があたっているな」ペチーン

上手いフェラチオを想像しながら梓を一度叩く。

梓「み゛ゃー!?」ビーン

梓「んんっ♡んんっ♡」ガポッ♡ガポッ♡

忠夫「そういえばニャンニャンメイドのくせに本物の猫耳が生えていないんだな」

忠夫「これってそういう力あるのかな」ペチーン

梓「んむぐっ!?」

試す感覚で梓を叩いてみる。

フェラチオ中だったため、忠夫のモノをつまらせる

梓「げほっ…げほっ…」

とっさにモノを吐き出し咳き込んだ。

その時の勢いでカチューシャとアナルにぶっ刺していたしっぽが外れた。

忠夫「おっ?」

がその梓の頭には猫のもふもふとした耳と尻尾が生えていた。


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