【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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92: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/28(水) 02:17:07.79 ID:6wA94DUJ0
忠夫「おー本当に猫耳と尻尾が生えた」

美保が適当な奴にこのムチを色々試した為、こういう機能があると聞いていたが実際に見るまで半信半疑といったところだった。

忠夫(魔法少女もだが…やっぱり化け物の技術も色々と便利そうだ。)

梓「みゃー?」

梓はじーっと忠夫を見ている。

もうご飯はないのかと言っているようだ。

忠夫「あーごめんごめん」

そうして袋の中に残ったちゅーるをまたチンポに塗りつけた。

待っていましたと行動で言うように

梓「あむっ」カプッ

チュールを塗り込んだ忠夫のモノにかぶりついた。

忠夫「おおっ」

忠夫(普通のフェラより野性味があっていいものだなあ)

梓は口に含んだ忠夫のモノなんてお構いなしにちゅーるを楽しんでいる。

甘噛みで軽く潰してみたり舌触りが明らかに違う先端を激しく舐めたりしている。

忠夫「だっ射精すぞ…」ビュルビュルビュル

梓「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ!?」ゴキュゴキュ

忠夫「はぁはぁ…こんなもんでいいだろう」

忠夫は猫化調教を完全に終え、次にホムラの調教に向かおうとすると

梓は部屋を出ようとした忠夫に四足歩行でついてくる。

忠夫「んっ?」

朝ごはんとしてちゅーるを出したがちゅーる一本じゃあ流石に人間のお腹は膨れるわけがない。

忠夫「ちょっと待ってて」

忠夫は猫餌のカリカリの袋を取り出し「梓」と書かれた皿に入れ込んだ。

忠夫「流石にこれだけあれば満足するだろう?」

梓「…がつがつがつがつ」カリカリ

そのカリカリを食べ始めた。

その様子を確認してから忠夫は梓の部屋を後にした。

↓1 忠夫 梓の部屋からホムラの部屋に移動します。 移動中もしくは梓orホムラの部屋で起きたことを書けば実際に行うかもしれません。


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