咲耶にウェディングドレスを着せていちゃらぶえっちする話
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20: ◆3xQXQ8weeA[sage saga]
2020/10/18(日) 21:33:06.01 ID:rXgOPYae0
中指以降がそのまま亀頭を包む。


「このまま、花嫁のままアナタと繋がりたい……」

「うぉっ、それ……っ!」

「似合うと言ってくれたこのままの姿で……。最後までシてほしいんだ」

「いや責めるか強請るかどっちかにしてくれ……!」


切なげな表情の割には手がえげつない。親指と人差し指は絶えず雁首を回し続けている。小指が鈴口を掴んで、手のひらや他の指が小指から溢れたカウパーでずるずるになっていた。


「鼓動が強くなってきた。私の手で感じてくれているんだね」

「咲耶……!」

「ちゅっ……れるっ……じゅるっ」


強く抱きしめていた方の手は俺を逃すまいとしていた。引けてしまう腰を無理やり咲耶と固定されてしまう。いよいよもって逃げ場がない。


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