咲耶にウェディングドレスを着せていちゃらぶえっちする話
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19
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:32:28.73 ID:rXgOPYae0
「す、すまない。痛かったかな」
「いや、ちょっと慣れてなかっただけだ」
以下略
AAS
20
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:33:06.01 ID:rXgOPYae0
中指以降がそのまま亀頭を包む。
「このまま、花嫁のままアナタと繋がりたい……」
以下略
AAS
21
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:33:48.02 ID:rXgOPYae0
「咲耶っ、少し止めっ」
「キス……もっと……」
以下略
AAS
22
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:34:20.87 ID:rXgOPYae0
「濃い……。手袋の内側まで、どろどろになるくらい……」
「すまん。その……とても良かった」
以下略
AAS
23
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:34:48.54 ID:rXgOPYae0
「いや、その……汚してはいけないだろう? 放っておいてしまっては固まってしまうし、その。……すまない。正直、もったいなくて。何も考えていなかったんだ」
「咲耶……」
「……」
以下略
AAS
24
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:35:18.00 ID:rXgOPYae0
「ぐっ、くぅぅぅっ」
「れるっ……れろっ……出して……♡ じゅぷっ……もっと……♡ あむっ……ちゅっ……ちゅっ……♡」
以下略
AAS
25
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:35:44.30 ID:rXgOPYae0
「ふーっ♡ ふーっ♡」
「息、わざとだろっ」
「♡」
以下略
AAS
26
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:36:13.10 ID:rXgOPYae0
「じゅるっ……ぷはっ……。……ちゅっ」
綺麗に舐め取られる。体は洗っていたものの、多分洗ったときより綺麗になっているだろう。
二度にわたる射精と、あれほどの快楽のおかげで硬かった肉棒は半立ちくらいになっていた。
以下略
AAS
27
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:37:37.53 ID:rXgOPYae0
「ふぐぅっ、ふーっ、ふーっ」
「……ずらしたままのほうがいいんだよな?」
こくり、と。興奮に身をよじりながら咲耶は頷いていた。
以下略
AAS
28
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:38:04.79 ID:rXgOPYae0
「んっ、んぅっ、んふっ、んぅぅっ!」
くぐもった声だ。スカートを咥えているのだから当然だろう。しかし艶を隠しきれていないし、何より一層流れ出る愛液が快楽を物語る。
「んぅっ」
以下略
AAS
29
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:39:59.38 ID:rXgOPYae0
「ひきゅぅううううっ♡ ああっ、イったのにっ♡」
「クリっ♡ だめだっ♡ 歯っ♡ やさしっ♡」
「あ、ああああ、と、とめっ♡ 止めてっ♡ 出てしまうっ♡ アナタの顔にかかってっ♡」
以下略
AAS
30
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:42:49.50 ID:rXgOPYae0
「ひゃっ♡ ああっ♡ ああああっ♡ イってるっ♡ アナタのでっ♡ あああっ♡」
「イ……く……! ふぁっ、あ……♡」
「まだ……出てる…………」
以下略
AAS
31
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:46:44.98 ID:rXgOPYae0
「ぁ、あああっ!」
膝の上に、そのまま咲耶が腰を下ろす。――対面座位の形だ。
キスを始めてからずっと焦らされ続けた膣肉は極上の肉壷となっていた。
じゅぷりとペニスを受け入れて、そのまま中のひだが意思を持つかのように這い回る。言うまでもない。絞り出そうとしているのだ。
以下略
AAS
32
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:47:13.49 ID:rXgOPYae0
「咲耶。イったばかりだし少し休憩しても」
「このままっ、このままが、いい……っ」
以下略
AAS
33
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:51:08.81 ID:rXgOPYae0
「くぁぅ♡ こんなっ、ああっ♡」
「くっ、ぅぅぅぅっ」
「あっ、あっ、ああっ♡ 擦れてっ、るっ♡ 一番奥っ、こすれてっ♡」
以下略
AAS
34
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:51:38.00 ID:rXgOPYae0
「さく、や……!」
「やっ、やだっ……♡ 自分でするからぁっ……♡」
「すまん、止まれない……!」
以下略
AAS
35
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:52:03.18 ID:rXgOPYae0
「咲耶、無理しなくても良かったんだぞ」
「……ささげたかったんだ」
「ささげたかった?」
以下略
AAS
36
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:52:31.19 ID:rXgOPYae0
not end 『君には白が似合うから』
37
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:53:00.05 ID:rXgOPYae0
裸で抱き合いながら無言と、くすぐり合う時間が続いた。
日付が変わる。二人で超えた数はもう覚えていない。当たり前になってしまったことはもう数えられない。
――咲耶はあらんかぎりに伝えようとしていた。幸福な暖かさにまみれながら。
ウェデイングドレスはもうクリーニングに出さないとだめだろう。脱がせたが、至るところに淫液と精液が飛び散っていた。初めて送った白無垢がこんなにしてしまっては、いざというときに神様に怒られてしまいそうだ。
以下略
AAS
38
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:54:28.42 ID:rXgOPYae0
あとがき
いかがだったでしょうか?咲耶さんに白無垢着せてえっちしたいよね……
最近というかここ数ヶ月感はお仕事に追われてました。その上でソシャゲ3つ並行はかなりキツゥイ
以下略
AAS
39
:
名無しNIPPER
[sage]
2020/10/18(日) 23:32:00.61 ID:xEmdF3xDO
乙
次は中学生に手を出して欲しい
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