咲耶にウェディングドレスを着せていちゃらぶえっちする話
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◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:37:37.53 ID:rXgOPYae0
「ふぐぅっ、ふーっ、ふーっ」
「……ずらしたままのほうがいいんだよな?」
こくり、と。興奮に身をよじりながら咲耶は頷いていた。
口元にはウェディングドレスのスカートが咥えられていて――わざわざ咥える必要を訪ねたが、よごさないため、と言っていた――自ら秘所をさらけだしていた。
両手はフェラチオをしたときのように絡められている。これからの快感を、防ごうにも防ぎようがない状態。
下着は純白のものになっていた。おそらく、先程のお色直しで取り替えたのだろう。しかしクロッチには大きなシミ。スカートをたくし上げた時に香ったのは淫靡な匂いだった。
「ほら。どろって出てきてる。さっきの精液みたいな白くてねばっこいのがさ。まだ膣内に出されてないのに……射精されたみたくなってるな」
「んぅ……♡」
「クリトリスも勃起して……とてもいやらしい。まだ直接えっちなことはしてないんだぞ?」
「んー、んー!」
「このままずらすな」
「……♡」
舌先でレッグホールをつつく。浮いたところを噛んで、横へともっていく。
「んっ……。やっぱりエロいな。ガーターもつけるの大変だっただろ?」
ふるふると首をふる。勝手は知っている、だったか。
「でも着替えたばかりなのに……こんなに濡らしてちゃ、セックスするために着替えたって感じがするよ」
びくん、と。
「ひくひくしてるな……。それに奥からずっと愛液が流れ出してる。ソックスにもシミができてるぞ」
「ふーっ……♡ ふーっ……♡」
「……」
ぺろり、と。
「んっ……!」
陰唇に舌を這わす。興奮の残滓を舐め取るように。下着とヴァキナに挟まれた愛液は、自然と広くなっていた。
てらてらと光る場所を舐め取れば少ししょっぱくて、咲耶の味がする。
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