男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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219: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2020/12/01(火) 02:32:45.64 ID:H1Hk2O0DO
↑ミス 

後輩女(古典研究3ドスケベオカルト7くらいの割合ですしね)


男(そういえば後輩女よ、これお前も楽しいか?)


後輩女(さっきもいった通り部長がいいスパイスになっていますよ…ふへへw)


男がそういうものかと納得し、再び女子に視線を移す。するとそこには、真っ赤な顔をしたお嬢がドアップで


お嬢「…」ジー


男「うお!お、お嬢さんどうした!」(香水の香りが!)


お嬢「男さん、これが普通なんですの?いえそんなはずはありませんよね?」


男(なに!)


後輩女(まさか改変されていない!て、転校生だから?)


ドスケベオカルト部の二人はぎょっとするが、ポーカーフェイスを維持して。


男「何をいっているんだお嬢さん。いったろ?他に場所がなくて仕方なく更衣室にされてるんだぜ、俺たちもいい迷惑なんだよ、なあ?」


後輩女「ええ、流石になれましたけどね。」


お嬢「そ、それがおかしいでしょう!他にも空き部屋があるはずなのに、殿方がいる部屋を更衣室がわりだなんて!」


後輩女「そうですかぁ?以外と空き部屋ないんですよ。それにあまり遠すぎてもかわいそうですし。それに〜」


後輩女は着替え中の男のクラスメイトに近づくと、キャミソールの中に手をいれ、胸を触り。


後輩女「先輩たちも納得してますもんね〜♪」ムニムニ


「きゃっ!あーもう後輩ちゃん、汗臭いから今はやめて〜(笑いながら)」


後輩女「ごめんなさい〜♪」


男(お前ってやつぁよ…)サムズアップ


お嬢「な…あ…う…」


お嬢は絶句した。あり得ない。この学校は狂っている。
そう思った。





お嬢(わ、私ったらまた世間知らずを露呈してしまいましたわ〜!!)カア


訳ではなかった。お嬢は天然だった。



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