男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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220: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2020/12/01(火) 02:58:13.30 ID:H1Hk2O0DO

お嬢(こ、これが男女の真の友情!?私は淫らなことを考えて否定しか頭に無く!)


お嬢「お、男さん。失礼いたしました。世間知らずなもので…」


男「(助かったけどええ…(困惑))いや、気持ちは分かるぜ気にすんなよ。」


後輩女「それより、お嬢先輩も早く着替えないと不味いんじゃないですか?♪」

お嬢「う!そ、その…や、やはりまだ私は殿方に肌を見せるなんて…///」(西洋の血を感じさせるグラマラスボディをぎゅっと抱いて)


男(所作だけでエッロ!!)


後輩女(お姫様感ある!)


男「(まて、がっつくな…冷静に)お嬢さん。気持ちは分かるがみんな慣れてるんだ。ダイジェストだって」(肩に手を置いて)


後輩女(頑なに部屋を出ようとしない欺瞞感www)


男「みんなもそう思うだろ?」

男は女子たちの方を向き、近くにいた三白眼ともう一人の女子の胸を片手ずつ触り。


男(女子の胸に触れる、それだけでひとつの財産だろうよ)遠い目


三白眼「ま、すぐになれるってお嬢さん。そこまで言うなら、男。ちょっと出ててあげなよ」


胸をさわられることにはなにも言わず、退出を求める三白眼。それは男を非難するのではなく、男に対して同情を感じるような口調で。


後輩女(ドスケベ常識改変パネエ)


男「やだ!やだ!俺の部室だろ!お嬢さん!気にすんなよ!それが普通なんだよ!俺は絶対でないけど着替えくれて構わんぜ!」

そう心のなかで叫び


男「……………………………………………………わがっだ」


男は退出した。


後輩女(なんか草)






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