男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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590: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/01/09(土) 03:07:06.67 ID:L6NiwdwlO

男「というか一年なのにテスト範囲カバーしてるのかよ」


後輩女「偶然予習したところがテスト範囲でしたもので、多分50ちょい点位ですよあれ。…って何してるんですか」


男は後輩女と話ながら、ベルトをカチャカチャと音をたてながら緩める。


男「何って言った通りだ。しゃぶってもらうぜ」


後輩女「ぐ…(耳打ち)改変されてませんよ私!」


男「おいおい、もし逆の立場ならどうするよ」


後輩女「……それを言われると辛っ」


先生A「男君、騒がしいわよ?どうしたの」


男「いや、すみませんね。メイドさんに御奉仕フェラをしてもらおうと思ったんですけど少し手間取っちゃってw」


先生A「あらそれはいけませんね。後輩女さんどうかしたの?」


後輩女「い、いえ〜少しベルトを緩めるのに手間取ってしまいまして!ふ、ふふふ!」(男のベルトを外しファスナーを下ろす)


後輩女は椅子に座る男の前に跪き、既に大きくなった肉棒を取り出すと、両手でそっと握り上目遣いで男を睨み付ける。


後輩女「こ、こんなギンギンにして期待してたんですか?知りませんよ歯が当たっても」


男「普段部室で見せてたあのキャンディフェラ通りにやれば多分大丈夫だろ。て言うか、お前が俺のチンポをしゃぶるのか。なんかこう意地の悪い感情でゾクゾクするなwふひひ」


後輩女「くう…///アホ部長が…顎大変でしょこのでかさ…」ワナワナ


後輩女は目の前の学園No.2の肉棒を見つめて生唾を飲み込んだ。そして隣の席の同級生Aお嬢ペアはそんな姿を見つめて。


お嬢「お、男さんのお、おちんちんを…後輩女さんが…///どうしましょう私…見、見ないのが礼儀かもしれませんが…///その、目が離せなくて…」(両手で顔を覆いながら、指の間からしっかり見つめて)


メイド(むっつりすけべなお嬢様ベリーグッド)


同級生A「なあお嬢さん、そ、それならよ」





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