男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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591: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/01/09(土) 03:39:50.77 ID:L6NiwdwlO


後輩女はゆっくり唇を近づけてはまた戻すを二回ほど繰り返す。


男「焦らすなよ〜w」


後輩女「どうシミュレーションしても顎が疲れるんですよ…恨めしいなんですかこのちんぽは。ふう……ん?」


男と後輩女は隣に気配を感じて視線を移す。同級生Aが男のとなりに椅子を移動し、後輩女の隣にお嬢が膝立ちで座ると後輩女と目を合わせ、


同級生A「お嬢さんは初めてだからよ、後輩女さんのとなりで勉強しながら俺のを舐めてもらうことにした。」


お嬢「後輩女さん、お、お願いしますわ!」


男「ファーw」


後輩女「ははは。(無理です私も改変されてないから初めての経験だし今まさにこの部長のちんぽにどう立ち向かうか四苦八苦してたところなんですけど!)」


後輩女の心境をよそに、お嬢は同級生Aの肉棒をズボンから取り出し、真っ赤な顔で見つめる。


お嬢「や、やはり初等部の子のものとはまるで違う。ふ、ふふ///」


同級生A「そりゃ、一緒にされたら傷つくよなぁ…ははは、う。お嬢さんが俺のを持ってるとかやべえな…」


男「なぁ〜♪普段近しい奴ほど興奮するような気がするぜw。よし頑張れよ後輩女(ツインテールの片方をサラサラと撫で)」


後輩女「や、やめてくださいっ///ふう〜…ん、れろ…っ」


男「おおう」

フェラチオ経験はなくとも練習と知識は人一倍の後輩女は、歯を立てることなく男の巨根を喉奥まで飲み込み頭を動かして愛撫する。


後輩女「〜!///んっ…ん!んっ!」ジュプジュプ


男「さ、さすがは練習を重ねただけのことはある…!うおお。」プルプル


お嬢「まぁ…!まあ…!こ、こんないやらしい…はあ…///」(自分の奉仕を忘れ、至近距離で後輩女をガン見して)


後輩女(そ、そんなにみないでくださいよ〜!?うわぁ…口の中に雄の香りが…うへえ///)






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