男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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631: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/01/16(土) 01:25:00.85 ID:OaQiulD8O

男は待ちきれないと言わんばかりにかかとを浮かしたり床につけたりを繰り返す。


男「この俺を買収することはできない。なぜならすべてのドスケベはプライスレスだから」キリ


男「さあ諦めて、騎乗位でご奉仕してもらおうか」


後輩女「な、なっ。わ、私に動かさせるつもりですか」


男「ふひひw」


お嬢「な、なんと、あんなものを受け入れつつ動くことができるなんて流石は後輩女さん…っ」アワワ


男のことをある意味一番よく知っている後輩女はこうなってしまった男には話は通じないと理解し、恐る恐るといった様子で男の股間の上に立つとゆっくり腰を落とし、膝立ちとなり、男の腹部に両手を置く。スカートで見えないが、男の肉棒の先端に後輩女の陰唇が当たる。


後輩女「〜〜…///…っ」ドキドキドキドキ


男「んん〜…♪改めてお前とこんなことになるとは。」


後輩女「ド、ドスケベオカルト部はヤリサーではないんですよ…」ドキドキ


男「それは勿論だ。だがこれは改変されてるとはいえ学校の行事だからなぁ〜wしかたねえ」


後輩女「こ、後悔しますよ…んん…っ…枯れるまで搾っちゃいますから…」(ゆっくりと腰を下ろしていき、巨根を膣内にしまいこんでいく) ズヌヌ


男「お、おお……お……」


お嬢「…」ドキドキ


後輩女はギリギリなんとかといった様子で根本まで肉棒を挿入する。おとがいを天井に向けて、プルプルと震えていた。





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