男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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632: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/01/16(土) 02:03:38.42 ID:OaQiulD8O

男は自分の肉棒をピクピクと締める膣内の感覚に興奮していた。それは意図的なものではなく体が反応してしまって起こっている現象だった。


後輩女「はぁっ!…はぁ///ん……バッカ…でかすぎ」ゼエゼエ


男「さあ!動いて俺を射精させてくれ。…あれ?」


後輩女は男の発言に反応せず、男のシャツをぎゅっと握りしばらくそのままでいると、ふと力が抜け、男に向けてへたりこんでしまう。


後輩女「無、無理です〜…勘弁してください動けない…///…」(男と繋がったまま、男の顔の近くでハァハァと声を荒げる)

男「くっくく。これは認めたってことよな。俺が学園一番の巨根だとっ!」


後輩女「はぁ…はぁ…いや…………学園一だろうと二だろうと今の私には等しくキャパオーバー…そんなの知らない…」


男「…それもそうか…wふひひ。だが取りあえず、後輩女よお前は俺のちんぽでひぃひぃ言ってるってわけだぁ」


後輩女「………そ、そうですよ私の弱いところに当たってエグいです///……これで満足ですか…?」ゼエゼエ


男「くくくいいだろう俺の溜飲は下がったw(実に面白いのポーズ)」

男は後輩女の肩を持つと、ゆっくり押して背筋を戻させる。

後輩女「ん、はぁ、ん……」ヒクッ


男「まあ動けないというなら仕方ねえ、俺が動いてやるよ」(後輩女の太ももをスカート越しに上からおさえて)


後輩女「……………………マ、マジですかぁ…」





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