男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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677: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/01/22(金) 02:18:02.88 ID:ZiE2bv5zO

ガラララ…


男「………な、なんで閉める」


ツンデレ「あ、あんた…何でそんなところに」


男「いやぁ〜ほら今日は俺隠れる日だろ。そういうこと〜。邪魔したな」(跳び箱を乗り越え、ツンデレの肩をポンと叩き倉庫から出ようとする)


ツンデレは突然の状況にショートしながらも、男が通りすぎるまでに脳内をフル回転させた。


ツンデレ(隠れる日?そうよ今日は男子が男だけで女子が逆レイプをしてもいい日だったわ。だからこいつは授業もでないで体育館倉庫に隠れてた。ってことは私がここで襲ってもいいってことよね。いやいや!な、なんで私が男なんかを襲わなきゃいけないの。でもその質問に対しての回答は用意されているわ。だって!今日は逆レイプする日なんだから!!じゃあもうやっちゃえばいいじゃない!)


ツンデレは通りすぎる男のシャツを握る。


男「うおっ!どうした」(三白眼がレクリエーション感覚で襲ってきたんだ。ツンデレもか…!ま、まあ俺はいいんだが…w)


ツンデレ「(うつむき気味で)……あ、あんた。いま外に出たら襲われるわよ。体育の授業中なんだから」



男「なんだと!それは流石に枯れそう…」  


ツンデレ「だからね、とりあえずここにいなさいよ。私もいてあげるわ」


男は顔を真っ赤にして見つめるツンデレと目が合う。男にはツンデレの意図が読めなかった。


男「そ、そうかぁ〜そうさせてもらうか」


ツンデレ(突発的になんて無理よ!も、もし拒絶されたらいや、逆レイプなんて、拒絶されても無理やり、なのかもしれないけど私はそんなの…とにかく!男の暗黙の了解みたいなのが得られたらそのときには……///〜!)





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