男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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746: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/01/30(土) 14:20:56.73 ID:2jSDc8mkO

ツンデレ(まさか退かないなんて、それほどこ、こいつを…?くうう!)


10秒ほど見つめあうふたり。男はその二人の間に入り込んだ。


男「そこまでだ。この場は俺が預かる」ザッ


ツンデレ「どきなさいよ怪我するわよ」


男「えっ」


お嬢「男さん。すぐに無力感いたしますので」


男「えっ」


男(なにこいつら退くことを知らねえ…もうやだ)


ツンデレ「……ふー。(両手を下ろすと)でもお陰で目は覚めたわ。ごめんね」


お嬢「いえ。わかってくれれば私は。」


男「ほんと、頼むよ君たち〜。」


ため息をついた男をツンデレがジロッと睨むと、距離をつめて顔を引いてキスをする。顔を真っ赤にしながら舌まで絡めて。


ツンデレ「ちゅ…///はあ。はあ」


男「んっ!?はあ!はあ〜」(なんか飴みたいな味がした)


お嬢「な!!なにを!」


通常のお嬢ならばその行為に驚き目を見張りはしても声を荒げることはなかったはず。しかし今は男とまさにイチャラブセックスが始まろうとしていた場面。まるで横恋慕をされたような感覚に陥り強いジェラシーを感じていた。


ツンデレ「んふふ…わ、わたしも…///…あんたとイチャラブセックスするわっ///も、文句なんてあるはずないわよねっ」(首に腕を回して)


男「な、なんだと!(なんだこれ。間違いない俺はモテている!イチャラブセックスするなんて言うのは改変だが相手を選ぶのは自分の意思だろ!ってことはこの二人は全校生徒の男子から俺を選んだってわけだ!ふぁー(オーバーヒート))」


ツンデレ「〜///」(男の胸板に寄り添い目をつぶり)


お嬢「め、めぎつね!メギツネですわ!」




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