男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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758: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/02/03(水) 22:38:55.33 ID:YDP3OTudO

男「さてとそろそろ!」(肉棒を出し)


ツンデレ「〜///」(太股にあたるおちんちん…あっつ…)


男はすこしツンデレに腰を浮かせてもらい、ポジショニングを調整するとゆっくり腰を下ろすようにいった。


男「自分のタイミングの方がいいだろwふひひ」


ツンデレ「そ、そうねこれはさすがに……んっ///」(先端が股間に辺り、顔を真っ赤にしながらゆっくり腰を落とす)


男(そして俺はその入れようとしている顔を眺める)ジー


ツンデレは男の肩を握りながら挿入していき、奥深くまで肉棒を納める。


ツンデレ(わ、私の……おまんこの中に…男のがっ///)ピクピク

男「おい大丈夫か。うっ。(お嬢さんとのとはまた違う…お父さんお母さん。僕は人のおまんこの違いがわかるほど成長しました)」

ツンデレは奥深くまで挿入したままうつむき顔で耐えていた。

ツンデレ「はぁ…はあっ……///ぅくぅ〜っ、こ、こんなおおきくして……へ、へんたひ……♥️」プルプル


男「ツンデレのせいだからな責任とってくれw」


男の腰にツンデレが両足を引っ掻け、両腕は背中に回し抱きつくと、結合部を更に密着させる。そして自分から腰をグリグリと揺すり刺激を与えていた。

ツンデレ「あ♥️んん。んっや……///はぁっ」クニクニ


男「んくっ!(なにこの情熱的な感じとてもエロい!)」





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