男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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759: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/02/04(木) 04:01:52.94 ID:qAsYpvehO

ツンデレ「ほら♥️ど、どうっ!ん///ぁあ……はあ。んっ♥️」クチュクチュ


男「まるで離れずっこんな…全身くっつけて…うおおっ」ゾクゾク


お嬢「…」ドキドキ


ツンデレは思いが爆発し、憎まれ口を聞きながらも甘い声を出しながら身体を揺すり男を責め立てた。


ツンデレ「んっ♥️ん…あっつ…あん///このっ変態ぃ〜。私のおまんこの中でっ喜んで!あんっ///」


男「はあっやっべ…ツンデレの鼓動がすっげーわかる。んん!んっ!くっいく!う!」(絶頂を迎え、ツンデレの膣内に射精する)


ツンデレ「あ゛ぁ〜///っんんんっ!やんっ」(ガクガクと腰を揺らしながら絶頂)


男「はぁ…はー……ん。」

ツンデレが絶頂したときも離れないため、男とツンデレは汗をかいた身体を重ねながら息を整える。


ツンデレ「…♥️…ん…っ…んん。はあ。熱っあ、あんた本当に堪え性無いわねっ、ふ、ふふ。んっ♥️そ、そんなに良かったんだぁこんなに出して…」ハァハァ


男「ぬぐっ」

それはツンデレの性格から来る可愛げのある照れ隠しだった。男もそれをなんとなくニュアンスで気づいていたがそれはそれとして男としてのプライドが刺激された。


男「そいっ(ツンデレの華奢な背中を抱き返し、密着したまま腰を跳ねさせ膣奥を刺激した)」


ツンデレ「に゛ゃっ!?///(うっそ抜かないまままだ固くてっ!お、奥っ)」ビクン


男「まだまだやれるよなぁ〜!」グチュッパンッパン


ツンデレ「♥️〜!!お、奥っ!そ、そんなグリグリぃ〜♥️んん!///ひぐっ!」ビックン





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