男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2021/03/06(土) 02:44:35.89 ID:E3IoWqeJO
男「まあそのうち来るか…wふひひ」
男は奇異の目で見られるお嬢の周りを野次馬に紛れてゆっくりと一周する。そうして頑張って隠そうとしているお嬢の裸体を様々な角度から堪能したあと、助け船を出してやろうと近づこうとした。その時。
「ねえねえ、君結構格好いいね。私と夏の思い出、作ろうよ。」
男「!!」
間違いなく男に向けられた声だった。振り向くと男より2、3歳年上ぽい女子がウインクしており。
男(初対面の相手に自信満々に誘い、あまつさえウインク!自分に自信がある証!それも無理からぬ。若干ツリ目がちなぱっちり二重が勝ち気な印象を抱かせる美人!)
「ね?こんないい日差しの海で誘われてNOなんて、ないでしょ?」
男は瞬間的に叫んだ。
男「もちろんでッ!!?」
男が突如感じた恐怖はお嬢の視線だった。男が声をかけられる寸前に男に気づいたお嬢は、血の成せる技か恐るべし目力を込めて男を睨んでいた。
男(…そういうことか。言霊ってやつが俺に直接語りかけてきやがる。私がこんな針の筵にさらされているのに元凶のあなたが呪いの改変に流され一時の肉欲を享受するなんてそんな馬鹿な話はありませんよね。そんなところか)
「どうしたの?ね。こっち。二人きりになれる場所知ってるんだ♪」
お嬢「…」ズズズ
男「ーーーーーっ!(声にならない叫び)」
三十秒後、男はお嬢と同じブルーシートの上で水着を脱いで大の字になっていた。
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