男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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890: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/03/06(土) 03:05:25.75 ID:E3IoWqeJO

「おいおい知り合いかよ」


「あの男の子も断ったってまじ?」


「あのグループどうなってんだ…」


またしてもナンパ拒否。しかも同じグループだと言うこともあり、ますますざわめき出す野次馬たち。 


メイド「男君。きみまでなぜです。猿でしょう。あなたの年頃の男子など。その証拠に、その、大きいものそそりたってるではないですか。(仰向けで寝る男の唯一起立した部分を指差し)」


男「そうですね……でも……ちょっと事情がありましてね…」


お嬢「何やらごめんなさいね男さん。(声色は悪びれなく。身体を隠しながらも髪を指でクルクルして)」


「あんなにギンギンなら受ければいいのに。意味わかんない」

「変人っているんだな〜」


お嬢と男は痛いほどの視線に晒され時間が過ぎるのを祈っていた。


後輩女「いひひひwやっばーいあのおむねのゆれ。…たっぽんたっぽんしてたしドーナツちゃん…w」テクテク

後輩女「…ん?なんですかねあの人の輪」


自分の荷物が置いてあるブルーシートに戻ろうとしていた後輩女は陣地に人だかりができているのを見つけた、隙間から覗くと男とお嬢が裸で晒し者となっており、それを見た瞬間ほとんどのことを正確に理解した。


後輩女「ww…(つまり改変されていないのにナンパされて、それを断ったということですね。こんな人が集まるほど珍しいことなんだ。で、部長は多分お嬢先輩の前だから受けるに受けられなかったと。)」


後輩女はしばらく二人の様子を伺っていたが、その最中に野次馬からは二人に心ない言葉をヒソヒソと話をしているのが聞こえる。


後輩女(うひゃーそんなタブーなんだ。ビョーキもちかもって。言い過ぎ言い過ぎ。同情しますよ。ま、私は好んで晒される理由ないですし、この状況は結構ドスケベですからねwしばらく観察しますか。)





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