男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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971: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/03/23(火) 06:20:32.86 ID:j4/VTlAIO
久しぶりに賛否両論激しいコンマが使えそうでワクワクすっぞ!



宮司「男君これをみたまえ」


宮司がひとつの提灯を見せる。そこには男の名前が刻まれていた。


後輩女「いつ見ても草」


同級生A「うお!お前買ったのか!?渋すぎるだろ」


男「受験の願掛けにやらかした。維持費がかかるなんて知らなかった(遠い目)」


宮司「感心したものだ。さてと。では作業を進めてしまおう。後輩姉は?」


後輩女「お姉ちゃんなら自室でペンタプガリガリしてたよ。締切に追われてるんだって」


同級生A「へえ〜漫画家なのかな」


男(頭にエロ、がつくけどな!w)


宮司「そ、そうか…ふう。好きな道に進めとはいったが流石に予想外だ」ボソボソ


ーーーー

男が脚立に座り、後輩女は提灯を渡しつつライトで暗闇を照らしながら地道に飾り付けを進めていく。


男「はぁ〜いろんな企業が奉納してんなぁ。へいパス(腕を伸ばし)」


後輩女「男!お座り!」


男「犬夜叉じゃねーんだよ早くしろよマジで」


向かいでは同級生Aがライトを照らしつつ宮司が手際よく飾り付けを進めていた。


同級生A「それにしてもここ結構有名な神社ですよね。後輩女さんが後を継ぐんですかね」


宮司「いやぁ、確かにうちは本庁に非加盟だしできることならそうしたいが。本人はNOと言ってるし神道大学に進むつもりもないらしいからね。困ってるんだがまあ好きにすればいいんだよ姉もそうしたからね」


想像以上の手際により、日が上る前にすべての提灯を飾り終えた男たちは社務所に案内された。





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