男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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970: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/03/23(火) 05:30:52.49 ID:j4/VTlAIO

後輩女「改めてこんばんは。夜分にすみませんね。同級生A先輩まで」


同級生A「いいよ。朝まで二人でゲームしてる予定だったしね」


男「それにしても巫女さんとは俺のために楽しませてくれるじゃねえかw好きだよ勿論!」


後輩女「コスプレじゃねーんですよ。日付が変わるまで縁日で披露する神楽のお稽古させられて、お昼寝したとはいえくたくたなのに提灯の飾り付けを手伝わされるなんて。これは是非部長を巻き込んでやらないとということで」


男「疫病神かな?」


三人が話していると本殿の方から人の足音が聞こえ、男たちはそちらを振り替える。紫色の狩衣を纏った人物は後輩女の父の宮司だった。


宮司「おやまったく。申し訳ない君達。男君と、彼の友人だね。こんな時間に。うちの娘の君に甘えたがる悪癖はいつまでたっても直らんな。」


後輩女「お父さん。いいんだよ部長はつうといえば、かあ、だし〜」


男「体よく利用してるだけ定期」


同級生A「初めまして。せっかく出し手伝わさせていただきますよ」


宮司「申し訳ない。我ながら情けないな。奉納提灯の飾りつけが追い付いていなくてね。」


案内されると、様々な社名や個人名が記された提灯が数十張待機されていた。


後輩女「見るだけでやる気失せて草」


同級生A(今の時代提灯の光源もLEDなのか)





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