【モバマス怪文書】男の子になった飛鳥きゅんとゾクゾクしちゃった夕美さんの淫蕩記録
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16: ◆3xQXQ8weeA[sage saga]
2020/11/23(月) 00:24:57.30 ID:bnLmIwrW0

スパッツ越し、匂いは濃くなる。唾液が染みて、吸い上げる度に味も濃くなった。
歯を食いしばっている。掴まれた頭に爪が立つ。無意識なのか、押さえつける方向に力をかけていた。





夕美「飛鳥くんも我慢しなきゃらめらよ……? あと一分半、ぐつぐつさせなきゃだめだよ……?」


かりかり、すりすり、もみもみ


夕美「んぅ、おっき……れろっ、じゅるるっ、ちゅむっ、ちゅっ、じゅるるるるるっ」

夕美「吸われるより……キスされる方が好きっ?」

ちゅっ、ちゅっ

夕美「あはっ……♡ どっちも好きなんだ……♡」

夕美「――じゅるるるっ、ちゅっ」

どろぉ……っ

夕美「れーっ……つば、いっぱいかけちゃうね……ちゅっ、ぢゅぅううううっ」


――ピピピピッ


夕美「……♡」


どくんっ、どくっ、どくっ……



夕美「……我慢、できたね……♡」

けれど、まだ隠せそうにない。
誰が見たってわかる。飛鳥くんは――男の子だ。

スパッツにおちんちんが浮き出てる。隠せないくらい、大きく。

夕美「……じゅるっ、じゅるるるっ」

にじみ出る。白濁の証が、快感の証明が、黒い布地を汚していた。

夕美「……これじゃ、レッスン戻れないね……♡」

夕美「スパッツの白いの、どうやって言い訳する……? おちんちんも言い訳できないよ……? 多分みんな心配すると思うなぁ……。悠貴ちゃん、どうしたんですかって肩を貸してくれるかも。……えっちな目で見ちゃうでしょ?」

夕美「奏ちゃんも、飛鳥くんのこと見ちゃうと思うなぁ……。それで目があっちゃって……」

夕美「こんな状態で、男の子の目で見たら、どうなると思う……?」



夕美「――大丈夫だよ」

夕美「私なら……大丈夫だよ」

夕美「だから……休もう? レッスン休んで……」





――えっち、しよっか……♡





レッスンの休憩終わり間際に夕美に捕まって精液臭いままレッスンさせられちゃう飛鳥きゅん書けない……


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