【モバマス怪文書】男の子になった飛鳥きゅんとゾクゾクしちゃった夕美さんの淫蕩記録
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17: ◆3xQXQ8weeA[sage saga]
2020/11/23(月) 00:27:04.07 ID:bnLmIwrW0
6th:煮えたぎる


多分、ボクのせいだ。夕美さんが変わったのも、こんな状況になってしまったのも。

だけど許せなかった。いじめられたことがじゃない。もう、彼女なしでは生きられない。
人並みな言い方かもしれないが、責任をとってほしかったのかもしれない。
もう自分の心はぐちゃぐちゃで、ああでも一つ願いがあるとするならば――







夕美「きゃっ」

夕方は過ぎていた。夕美さんに介抱されながら彼女の部屋へついて行き……彼女を押し倒した。

夕美「飛鳥くん……?」

飛鳥「夕美さんが……悪いんだ……」

女にされた。男にもされた。焦がされた。蘭子の記憶を夕美さんの身体で上書きされた。
何度も何度も塗りつぶされる度に、彼女との記憶が擦り込まれる。多分もう、彼女じゃないと満足できない。

仕打ちをうけた。関係ない。もう我慢の限界だった。



息が荒くなる。手首を押さえつけてキスをした。

夕美「んんっ!? んぅっ、ちゅっ……んんぅぅっ」

飛鳥「はぁっ、じゅるっ、じゅるるっ、ちゅっ……!」

夕美「ぷぁっ、飛鳥っ、ちゅぅっ、んんんっ……!」

飛鳥「こんなっ、こんなに我慢させて……! 夕美さんは何がしたいんだっ!」

夕美「やっ、ふぁっ!」

飛鳥「おっぱい……! れるっ、ぢゅううううっ、おっぱいぃぃ……!」

夕美「飛鳥くんっ、ふぁっ、あああっ!」


一心不乱に、乳首へ吸い付いた。
これまで、一度だって触れることはなかった。そもそも触られることはあっても、触ることはなかったのだから。




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