【R18モバマス】日下部若葉「大人になるための弁証法」【合法ロリ孕ませ母乳】
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1: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:15:34.91 ID:Duk8uOSJ0

※中出し、孕ませ、母乳、羞恥要素あり




「飲みすぎですよ」

酒を飲んでいる若葉さんはいつもよりも荒れていた。

そりゃそうだ、着る予定だったセクシー衣装に袖を通せなくなった訳だから。

たちの悪いドッキリ企画に二人揃って担がれたのは痛かった。

騙されたと知った時には、全く、開いた口が塞がらなかった。

演出ありきのヤラセ番組には否定的な俺だが、この時ばかりは打ち合わせでバラしてくれよと思った。

それだけならまだしも、不覚にもピエロ役を演じる事になった若葉に対し

番組の男性ゲストが発した追い打ちの言葉がまた酷かった。

「若葉ちゃんがセクシー衣装なんか着たって、需要ないしね。
 チャイルドスモッグ辺りが一番似合っているよ」

普段から耳タコなほど聞き慣れているこの酷評も、ピエロの立場になって聞くと怒りも一潮に違いない。

幸いその場はギャグとして流されたが、彼女が深く傷ついたのは確かだ。

L.M.B.Gの最年長として頼りにされているとは言え

世間的に彼女は可愛いロリ系アイドルであり、セクシーキャラとは認識されていない。

俺はもうスケジュール度外視で彼女と飲み屋のはしごに付き合った。

結局彼女は一人、ベロベロになるまで酔っ払った。元々彼女はお酒に強い人間ではない。

流石の俺もこのまま一人で帰らせるのは心配なので彼女を家まで送っていった。


2: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:16:52.49 ID:Duk8uOSJ0
「待ちならーい、プロリューリャーりゃんに、私がセクシーである事をっ、証明すりゅんらからねー」

去り際彼女は俺の背広にぶら下がるようにして引き止めた。

仕方なく車を路肩に停めた俺は、彼女の部屋にお邪魔する。
以下略 AAS



3: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:17:41.22 ID:Duk8uOSJ0
「ま、待って、若葉さんっ! 流石にそれは……!」

ズボンに手をかけられた俺は、あっという間に皮被りの愚息を若葉さんの前に晒す事になった。

彼女の小さな鼻息がくすぐると、女の子に視られている妙な興奮が暴走して止まらない。
以下略 AAS



4: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:18:08.44 ID:Duk8uOSJ0
「んッ……♪ はふぅ……♪ んー……気持ち良くなってね……♪」

若葉さんは皮裏の垢を舌全体を使ってゆっくりと舐め取っていく。

忙しくて充分に洗えていないそこは、濃い雄臭を籠もらせていた。
以下略 AAS



5: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:18:41.24 ID:Duk8uOSJ0
「ああッ……! 若葉さん……!」

哀願に近い情けない声を漏らした途端、込み上げた欲望が一気に尿道を駆け抜けた。

引き抜く暇もなく、若葉さんの口の中にドビュッブビュッと多量の雄酒が噴き溢れていく。
以下略 AAS



6: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:19:27.99 ID:Duk8uOSJ0
「プロデューサーさん、今度は上手くやるから、オチンチンもう一回おっきくして」

若葉さんがそれを見咎めて勃起を催促する。

あの苦さでもう酔いは醒めてしまったようだ。
以下略 AAS



7: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:20:08.51 ID:Duk8uOSJ0
可愛い乳首に可愛い乳輪、よくよく見ればミニマムに整った美乳と言えなくもない。

アイドルだけあって肉体には駄肉が一切無く、まるで精巧に造られた着せ替え人形のようだ。

柔らかな太腿の上に見えるデルタゾーンには産毛のような
以下略 AAS



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