【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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148: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/01/04(月) 19:44:55.54 ID:emOUGET90
「あ…あぁ…っ♥」

「はぁっ…ふぅ」

 硬く勃起したペニスが、熱く蕩けた膣穴に呑み込まれていく。奥まで一つになると、2人は折り重なって抱き合った。
 そのまま、ゆっくりと腰を振る。

「あっ♥ んぁっ♥ ん…っ♥」

 唇を重ねると、膣がきゅうと、アスラに絡みついた。
 ゆっくり、ゆったりと、性器同士を擦り合わせる。融け合うような熱の中…

「…っ、あっ」

「はぁっ…♥」

「ソフィー、出ちゃった…」

 ソフィーは、両脚を彼の腰に絡めた。

「んっ♥ …いつでも…何度でも、私の膣内に…♥」

「んっ、はっ」

 射精しながら、もぞもぞと腰を揺する。とろとろとひだがうねり、アスラを包み込むと、魂ごと射精したかのような、心地よい脱力感に満たされていく。
 ソフィーの中で、ペニスが再び硬くなった。

「あ、あっ…♥」

 ゆっくりと腰を引き、ゆっくりと腰を進める。ぞくぞくと快感が走り、うなじに鳥肌が立つ。

「んむっ♥」

 唇を合わせ、舌を味わう。きゅっ、きゅっと、温かい粘膜が竦み、ペニスの凹凸にぴったりと吸い付く。

「ん、あっ…気持ちいいよ、ソフィー…っ」

「あぁっ、アスラ様…っ♥」

 柔らかな胸に彼を抱きしめると、ソフィーは歌うような、澄んだ声で囁いた。

「私のここが…アスラ様の、帰る場所です…あっ♥」

「うっ」

 とろとろの雌穴に、子種がどくどくと流れ込む。

「いつでも、出して…愛して、ください…んっ、あっ…んああっ♥♥」

 愛を注ぐアスラの男根を、ソフィーの女性器がきつく抱きしめた。ソフィーは、アスラを強く抱きしめた。



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