【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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196: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/01/08(金) 20:33:34.25 ID:VhYoWCeE0
「たまには、おれが君にマッサージするよ」

「ええっ? そんな、畏れ多い」

「いいから」

 彼はヘレネーをベッドにうつ伏せにすると、肩に手を置いた。いつかタルスムの湯女にもやったように、掌でぐいぐいと押していく。

「あっ、あっ…お、お上手です…んっ」

 戸惑いながらも、アスラのマッサージを受けるヘレネー。だんだん緊張がほぐれてきたのか、静かに彼の手に、身を任せるようになる。
 背中を上からとんとん叩くと…アスラは、おもむろに彼女の身体の下に、両手を滑り込ませた。

「ひんっ♥」

 いきなり胸を掴まれて、甘い声が漏れるヘレネー。うつ伏せの彼女の乳房をゆっくり揉みほぐしながら、彼は細い腰を膝立ちで跨いだ。
 胸から手を離すと、小さなお尻を両手で揉む。

「あ、あっ♥ あぁっ♥ …気持ち、いいっ…です…ぁっ♥」

 ネグリジェの裾を捲り上げると、スカートの前はもうじっとりと濡れている。白い尻の片側を掴むと、ゆっくりと指で押していく。

「ん…あ、あぁ…っ♥」

 太腿を軽く開かせると、その付け根でピンク色の入り口が、物欲しげにぱくぱく動いている。アスラは焦らすように、そこから離れて太腿へ、更に下へ。シミ一つ無い滑らかな肌を、丁寧に。
 足の裏までしっかり指圧すると、もう片方のお尻に手を伸ばした。

「はぁっ♥ …はぁ、あっ♥」

 ぷるぷると、ヘレネーのお尻が震えている。それを見ながら、アスラは自分自身も焦らすように、太腿から先をマッサージした。
 うつ伏せのまま湿った息を漏らすヘレネー。彼は、その脚から手を離すと、自分も服を脱いだ。そうして、彼女の腰を両手で、軽く持ち上げた。

「仕上げに、『ここ』をマッサージするよ」

「! お願い、します…っ♥」

 ぱっくりと開き、蜜を零すヘレネーの入り口。そこに、ぱんぱんに膨らんだ亀頭を押し当て…ゆっくりと、奥まで突っ込んだ。

「あ、あ、あっ…♥」

「はあぁ…っっ」

 蕩けきったヘレネーの膣壁から、肉棒が擦れるたびにじゅわじゅわと熱い蜜が溢れ出す。うつ伏せのまま軽く上げた腰に、のしかかるように挿入すると、熱い蜜壺の奥の奥まで男根が呑み込まれていった。
 亀頭で、子宮の入り口を軽く一突き。

「あんっ♥」

「どう、気持ち、いいっ?」

「あぁっ♥ 気持ちっ、よすぎぃっ♥」

 その言葉を裏付けるように、柔らかいひだが激しくうねって、アスラに絡みついて絞り上げる。女の温もりと柔らかさを味わうように、じっくりと抜いて、ゆっくりと進めた。

「ふぁああぁ…あぁんっ♥ ああぁ…ん、ああっ♥♥」

 子宮の入り口がノックされる度、ヘレネーはお尻を揺らし、膣穴を竦ませてよがる。
 アスラは、再びうつ伏せの彼女の乳房を掴むと、彼女の上に体重をかけて寝そべった。

「ああぁっ♥ ふかぁっ…あんっ♥」

「さっ…仕上げ…っ、あぁ…」

 小刻みに腰を振り、こつこつと膣を打つ。蕩けた肉壁が、ぎゅうっと狭まった。

「あ、あっ、あっ、ああぁ♥ はぁあぁ…」

「…出るっ」

「んあああぁぁっっっ♥♥♥」

 びゅうびゅうと大量の子種が、しっかりほぐれたヘレネーの子宮に、勢いよく噴き出した。



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