【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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325: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/01/12(火) 20:02:44.09 ID:xoDhRlzY0
…

 ゆっくり温泉に浸かっていると、湯けむりの中から誰かが近寄ってきた。白い湯気の中に、緋色の袴と長い黒髪が見えて、アスラは思わず口を開いた。

「ツバキ…?」

「…アスラ様」

 声が返ってくる。湯気の中から現れた少女を見て、アスラは首をひねった。
 確かに、格好も顔立ちも、ツバキにそっくりだ。しかし、明らかに彼女よりも幼い。ティエンファンと一回りくらいしか違わないように見える。
 ツバキそっくりの少女は、石の湯船のすぐ側まで来ると…突然、服を脱ぎだした。

「な、何、一緒に入りたいの?」

「これ、南岸の女。まずは王に断りを…」

 緋袴を落とし、白衣を脱ぎ、肌襦袢を解き…遂には幼い全裸に足袋ばかりの姿となった少女は、なんとその場に土下座した。それだけではない。普通ならアスラに頭を向けるところ、くるりと向こうを向いて、尻をアスラに差し出したのだ。

「お願いします、アスラ様!」

 ひれ伏したまま、小さな尻に両手を当て、ぐいと広げる。まだ産毛しか生えていない、白い割れ目を広げ、懇願する。

「もう一度、わたくしを…ツバキめを、孕ませてくださいませ…!」



安価下1〜3でコンマ最大 発言、行動


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