【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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372: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/01/16(土) 19:36:33.09 ID:MpAzG4vF0
…

「っ…あ…っ」

 母親に抱きすくめられ、秘部を指で愛撫されるイツキ。つるりとして柔らかな割れ目の上には、赤紫色の紋様が刻まれていて、イツキの喘ぎに呼応するように鈍く光っていた。

「覚えるのよ。気持ちいいこと…」

「んっ、あぁ…ぁっ♥」

 割れ目が薄桃色に染まり、とろりと蜜が垂れる。
 アスラは下を脱ぐと、手招きした。

「さあ、行ってらっしゃい」

「…」

 イツキはこくんと頷くと、とことことアスラのもとへ歩み寄った。アスラは彼女をベッドに横たえると、脚を掴んで広げた。そうして、幼い少女の穴に、膨れた亀頭を押し当てた。
 ぐいと、腰を押し進める。

「っ」

 声もなく、歯を食いしばるイツキ。意外にスムーズに奥まで入ると、思い出したように腟内がぎゅうっと締まった。

「あっ、いっ」

 あまりの締め付けに、呻きながら腰を振るアスラ。イツキはベッドシーツを掴んだまま、何も言わない。

「っ…っ♥」

「あぁっ…くっ」

 ごりごりとペニスを削られるような締め付けを感じて、アスラは腰を止めてしまった。そのまま、じっとしていると、イツキの膣穴が小さく動いているのが分かる。顔を見ると、彼女はぼうっと天井を見つめたまま、ぽかんと口を開けていた。頬がかすかに赤い。
 静かにイツキの膣を感じていると、突然アスラの腹に衝動が湧き上がってきた。

「っ! あっ、出る…っ!」

「…っ!」

 狭い膣穴は、あっという間に精液でいっぱいになった。

…

「はぁっ♥ イツキちゃん、よく見てて…♥」

 ベッドに腰掛けたアスラの膝の上で、セイコがゆっくりと腰を下ろす。黒い茂みの中で、セイコの膣はふんわりとアスラのペニスを呑み込んだ。

「あぁぁ…んっ♥」

「はぁっ…」

 足元に座るイツキに見せつけるように、ゆっくりと腰を動かすセイコ。アスラは簡素なドレスの肩紐を外すと、ずっしりと大きい乳房を両手で掴んだ。

「あっ、あんっ♥」

「…」

 肉棒で犯されながら、乳首を指で弄られる母親を、じっと見ていたイツキは、おもむろに立ち上がると…

「ぁんっ♥」

「んっ」

 硬くなったセイコの乳首に、吸い付いた。そのまま、ちゅうちゅうと乳を吸う。

「あっ♥ 待って、それは後っ♥ あ、あっ♥」

 喘ぐセイコ。緩かった膣が、にわかに収縮し、アスラに絡みつく。

「っ、ああっ…」

「あっ♥ あつい…っ♥」

 アスラにもたれ掛かり、奥までペニスを咥え込み、セイコは子宮に子種を受けた。



安価下コンマ(イツキ) ゾロ目で妊娠
安価下2コンマ(セイコ) ゾロ目で妊娠


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