【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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435: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/01/20(水) 21:33:03.66 ID:ByfyPQqT0
…

「やめろ、離せっ!」

 一人の女が、数人の女に引きずられてやって来た。精悍な顔にすらりとした体型で、簡素な着流しを着たその女は、アスラの目線に気付くと、慌てて姿勢を正した。

「…ボクは、ミナミと申す…っ、よせっ! ボクはこんなこと…」

「嫌がってるけど…?」

「ちょいと、きさんじな経歴がありんす。…かまいんせん、抱いておくんなまし」

 アズサが手を上げると、女たちはミナミを畳の上に倒し、脚を開かせた。

「嫌だ! ボクは…ボクは、男だぞっ!」

「え?」

「確かめておくんなまし」

 女が着流しの裾を捲り上げると、下から現れたのは、薄い毛に覆われた女性器であった。

「女じゃん」

「ち、違うんだ、これは…」

「でも、これは…」

 茂みに手を入れ、肉の裂け目に指を挿し込んだ。

「あ、あっ♥ …やっ、そうじゃっ…これには、わけが、ぁんっ♥」

 抵抗するわりに、いい声で鳴くミナミ。アスラはペニスを勃たせると、彼女の脚の間に膝を突いた。

「やっ、やめろぉ…あ、ああっ…っ!」

 両脇から女たちがミナミの脚を掴み、ぐいと持ち上げた。無防備に開け放たれたミナミのおまんこに、亀頭を押し当て…ぐいと、突き入れた。


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