【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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442: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/01/21(木) 19:14:32.66 ID:ZVFMbmDo0
…

 ミナミが引きずられていくと、今度はイツキが進み出てきた。彼女はズボンを脱ぎ捨てると、下半身裸のままアスラの前に膝を突いた。

「…」

「…じゃあ、ここに」

 胡座をかいた膝を叩くと、イツキはその上に座った。間近に見ると、不思議と先程のミナミにも似た、奇妙な雰囲気を感じた。
 アスラは片手で彼女の首元を引き寄せると、薄い唇に口を付けた。

「…ん」

 キスを知らないのか、イツキは唇を合わせても動かない。ぼんやりと開いた歯列の間に舌を挿し込むと、イツキは驚いたように瞬きした。
 刺激するように舌を舌でつつきながら、アスラはもう片方の手を、彼女の脚の間に入れた。そうして、滑らかな彼女の割れ目に指を這わせた。

「ん…っ♥」

 ふるふると、イツキの肩が震える。彼女の陰唇は分厚くて、柔らかい。手触りの良い割れ目を指でなぞり、ふにふにとつまみ、ぱくぱくと開いてみる。その間にも、唇を重ね、舌を動かす。
 広げた彼女の膣穴に、人差し指をそっと挿し込んだ。

「っ…♥」

 ぴくんと、彼女の肩が跳ねた。と同時に、口が開いた。その口を吸いながら、アスラは指を小刻みに動かした。きゅうきゅう締め付けてくる狭い穴を、少しずつほぐすように、くいくいと指を曲げる。親指で陰核を擦ると、更に膣穴が締まった。


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