【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
568
:
◆WEXKq961xY
[saga]
2021/01/30(土) 17:06:02.82 ID:aGCG92jO0
部屋に入ると、寝台に腰掛け、まずはぐずるイツキを呼び寄せた。
「…うぅっ」
「よしよし、心配するな」
彼女の頭を優しく撫でると、足の間に座らせ、ズボンを下ろした。硬くなったペニスを鼻先に突き出し、言う。
「おっぱいは無いけど、代わりにこいつを吸ってくれ」
「? …ん」
おずおずと唇を突き出し、そっと亀頭に付ける。そのまま、ちゅばちゅぱと吸い始めた。
「ん…んっ、ちゅっ」
「ん…っ」
だんだん、吸い方に遠慮が無くなってきた。強い吸い上げに耐えながら、彼はまた頭を撫でた。
「そう、そう。上手だ。もっと奥まで咥えて…」
「ん…んむっ」
「おぅっ」
ぱくりと肉棒を咥えると、舌も使って激しく吸う。口の中で達しそうになり、思わず彼女の頭を引き離した。
「あ、ぅ…」
「も、もういい。…パンツを脱いで、乗ってごらん」
しょんぼりするイツキのズボンと下着を脱がせると、膝の上に座らせた。後ろから彼女の身体を抱きすくめると、柔らかい陰唇を指でつまんだ。
「あ、ぁ、うっ」
「後は、おれに任せろ…」
つるつるの割れ目を指でほぐすと、まだ硬いままの肉棒を入り口に押し当て、ゆっくりと奥まで挿し入れた。
「あ、ぁ…っ♥」
もう3度目になるイツキの膣は、だいぶ慣れた様子で、柔らかくアスラに絡みつく。
そのままぎゅっと抱きしめると、彼は囁いた。
「…大丈夫。おれがいる。心配するな」
「あ、あっ…あっ♥ ……っ♥」
蕩けた目で、湿った息を吐くイツキ。その身体が、不意にぷるっと震えた。と思うや、ぱたぱたと絨毯を叩く音がした。
「? …あっ」
「ぁ…♥」
肉棒を咥えてぱっくり開いた割れ目から、黄色い水流が絨毯へ落ちる。アスラの腕の中で、イツキは気持ちよさそうにおもらししている。
その、緩みきった膣穴が、快感に合わせてきゅっきゅっと竦むと、耐えきれずアスラも、その中にたっぷりと『おもらし』した。
安価下コンマ ゾロ目 or 1か10の位が1で妊娠
安価下2 次の相手(北岸から)&プレイ内容
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/391.85 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1608966884/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice