【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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572: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/01/30(土) 19:47:11.17 ID:aGCG92jO0
「あら、あら…」

 絨毯を拭こうと屈み込むファン。アスラは寝台を降りると、着物越しにも分かる豊満な尻に手を置いた。

「! もう少し、お待ちになっては…」

 裾を掴んで捲り上げ、尻を露わにすると、半勃ちのペニスを押し付けた。

「…いただけませんか、あっ♥」

 無理やりねじ込むと、掠れた声を上げた。アスラは、すぐには動かず、着物の上から垂れるほどの乳房を両手で掴んだ。

「あ、あっ…♥」

「…」

 動かないアスラに、ファンはおずおずと声をかける。

「…旦那さま?」

「…」

 アスラは何も言わずに着物の前をはだけると、こぼれ落ちた乳房を直に掴んだ。

「あんっ♥ …」

 乳房を揉まれ、乳首をつままれ、掠れた息を吐くファン。動かない彼の肉棒が、自身の中で膨らんでいくのを感じて、ファンは上ずった声を上げた。

「あ、あっ♥ あっ…旦那、さまぁっ♥」

「…どうして欲しい?」

「動いてっ♥ …どうか、気持ちよく、してぇっ♥♥」

 どんと腰を打ち付けられ、ファンは嬌声を上げた。
 激しく前後する肉棒が、焦らされた雌穴をごりごりと刺激する。ファンも求めるように、膣のひだを肉棒に食い込ませる。

「ああっ♥ あっ、はあっ♥ んっ♥」

 四つん這いのファンにのしかかり、乳を揉み、体重をかけて抽迭する。膨らんだ乳首を指でつまむと、ファンは黒髪を振り乱して喘いだ。

「ああんっ♥♥」

「出るっ」

 うねる膣穴の一番奥に、子種をぶちまけた。



安価下コンマ ゾロ目で妊娠
安価下2 スズランとのプレイ内容


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