【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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575: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/01/30(土) 20:50:42.94 ID:aGCG92jO0
「では、次はわたくしが…」

 アスラが寝台に戻ると、今度はスズランが近寄ってきた。縁に腰掛けたアスラの前に膝を突くと、着物の前を開け、よく育ったおっぱいを剥き出しにした。

「あ…では…♥」

 恥じらうように頬を染めると、2つのおっぱいで、彼の肉棒をそっと挟んだ。

「しょっ…んっ…とっ♥」

「あぁ…」

 柔らかく、温かい膨らみが、2度の射精を終えた肉棒を優しく労る。肌の間で膨らんで、硬くなっていく感触に、スズランは息を呑んだ。

「あっ♥ 大きく…♥」

「…よし」

「あっ♥」

 元通りに勃起すると、アスラはスズランの手を掴んで寝台に引き上げた。そのまま仰向けになると、スズランがその腰を跨いだ。

「では…し、失礼します…っ、あ、あっ♥」

 着物の裾の中で、ペニスがぬるりと、熱いものに包まれた。

「あっ♥ んっ♥ んっ♥」

 たんたんと音を立て、上下に腰を振るスズラン。目の前で、丸いおっぱいが上下に揺れる。
 アスラが手を伸ばすと、スズランはその手を掴んで指を絡めた。

「あっ♥ あん♥ あんっ♥ …」

 腰がぶつかる度、亀頭が子宮の入り口を叩く。スズランは、控えめに、可愛らしい声で喘ぐ。

「あんっ♥ おっきっ♥ あぁっ♥」

 だんだん、背中が曲がってきた。手に力が入り、腰の動きが速くなってくる。

「あっ♥ あっ♥ あ、あっ、ああぁぁ…♥♥」

「っ、ああっ!」

「あぁんっ…♥♥」

 狭い膣穴に、3度目の精液を放った。



安価下コンマ ゾロ目 or 1の位が3で妊娠
安価下2 ソンクーとのプレイ内容


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