【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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640: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/02/02(火) 21:01:45.73 ID:Bm55up860


 メイドたちに連れられて、別棟の広い部屋に来た。大きなクローゼットが立ち並び、湿ったソファが置いてあったり脱いだ衣類が散らばっているので、どうやらメイドたちの更衣室か何かのようだ。
 扉を締め、鍵をかけると、先程の銀髪のメイドが仲間たちを見回し、小声で言った。

「では」

 すると、メイドたちは小さく頷き…
 一斉にスカートの中に手を入れ、ショーツを脱ぎ始めた。

「!?」

「…」

 ある者は地味な白いショーツを。ある者は派手なランジェリーを。楽しげに、あるいは躊躇いながら、あるいは頬を染めながら脱ぐと、アスラの前に歩み寄り、足元にすとんと落とした。
 アスラの前に下着の山を作ると、メイドたちは何事もなかったかのようにそれぞれの場所に戻り、各々遊び始めた。

「えっと…?」

「…ご主人さまっ」

 そこへ、2人のメイドが歩み寄ってきた。片方はマルタ。もう片方も似たような改造メイド服を着ている、金髪ポニーテールのメイドだ。2人はアスラの肩に腕を回すと、囁いた。

「メイドたちには、ご主人さまは見えておりません」

「何をされても、気付きませ〜ん」

「つまり、何をやってもオナニーと一緒です。外に出すか、膣に出すかの違い」

 金髪メイドが、大きく開いた自身のシャツの胸元を、指でくいと引っ張る。既に赤い乳輪がちらちら見えていたが、ぼってりした乳首がぷるんと飛び出した。
 耳元で、ねっとりと囁く。

「メイド長が来るまで…さあ、遊びましょ…♥」



残り体力 250
安価下 最初の相手&プレイ内容(相手は反応しない) コンマ分体力消費
https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%EF%BC%88%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E9%83%A8%EF%BC%89 のメイドから1人


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