【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2021/02/02(火) 21:52:34.22 ID:Bm55up860
部屋を見回すと、隅の方に一人だけ、椅子に座って縮こまり、本を読んでいるメイドがいた。彼女は本に顔を埋めながらも、時折顔を出してちらちらとアスラの方を窺っている。
「…っ!」
目が合った。すぐに顔を引っ込めるメイド。アスラが近寄ると、目に見えて震え始めた。
金髪メイドが、目を輝かせた。
「ノバを、よろしくお願いしまぁす」
「っ…ひっ…」
本に顔を隠したまま、しゃくり上げる少女。赤毛を三編みにして、丸い眼鏡を掛けている。
「…ノバって言うのか?」
「…」
「…ああ。反応しないって決まりか」
そう言うとアスラは、ノバの肩を掴んで、絨毯の上に転がした。
「ひぃっ!? …あぁっ!」
長いスカートを捲り上げると、茶色い毛に覆われた秘部に指を突っ込んだ。
「痛っ、あ、あっ…」
本を取り落したノバは、そのまま両手を硬く組んで、がたがた震えている。
入り口から奥へ、小刻みに指を動かしていると、少しずつ穴が湿ってきた。
「じゃあ、挿れるよ」
「っ!!」
「…って言っても、返事はできないんだったな」
ズボンを下ろし、勃起したペニスを膣口にあてがう。ノバは固く目を閉じたまま、ひたすら「主よ、主よ、お赦しを」と呟いている。
ゆっくりと、腰を進める。
「い゛いっ…あ゛っ、ぐっ…」
「っく、きつい…」
ぶちぶちと、何かがちぎれる感触。ノバは嗚咽を漏らしながら、必死に神に祈る。
小刻みに、腰を振り始めた。
「っ…っ、っ…」
「い゛っ! うっ、はっ…あ゛ぁうぅ…ひぐっ…」
肉棒が膣穴に擦れるたび、ノバの腰が跳ね、肩ががくがくと震える。硬い膣がアスラのペニスを吐き出そうと、ぎりぎり締め付ける。
しかし、アスラは一層奥まで腰を突き出す。
「ふぅっ」
「ひぐぅっ…えぐっ…」
だんだん、膣が柔らかくなってきた。滑りが良くなってきて、腰の動きも速まってくる。
「いっ、いっ、あっ、ぐっ、んっ、あっ…あっ」
「ノバ、出すぞ」
「!! あ、あ、あ…」
膣内射精を予告され、ノバが脚をばたばたと振り回した。それを押さえつけるように腰に体重をかけ、奥までペニスを押し込んだ。
根本まで挿入された男性器が、破瓜の女性器の中で膨らむ感触に、ノバは悲鳴を上げた。
「ひいぃっ! 主よ…っ!!」
「出るっ!」
とうとう、ノバの子宮に向けて子種が放たれた。どくどくと熱い精液を膣内に流し込みながら、アスラが耳元で囁いた。
「分かるか。子種が、お前の中に出てるぞ。…きちんと、孕めよ」
「ひっ…ひぐっ…うえぇ…」
ノバは、声を上げてむせび泣いた。
残り体力 250−86=164
安価下コンマ ゾロ目 or 1の位が7で妊娠 90以上でジャニスが来る
安価下2 次の相手&プレイ内容 コンマ分体力消費
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