【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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647: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/02/05(金) 19:37:11.57 ID:9TRYNruS0


「…ああっ、あと1本!」

 9本だけ倒れたピンを前に嘆息するのは、赤毛をお下げにしたフェバ。毎朝、アスラが起きた後のベッドを綺麗にしている。
 アスラは後ろから歩み寄ると、ぐいとスカートを捲り上げた。

「!! …え、ええと」

「次、私の番ね」

 他のメイドが玉を拾いに行く。アスラは、おどおどと立ち尽くすフェバの尻に手を伸ばした。

「っ! …え、ええ、ゆっくりで良いわよ、ゆっくり…んっ♥」

 白い尻を掌で撫で、その間に指を這わせる。そのまま、前の割れ目へ。粘つく膣口をくすぐり、陰核を指先で弾いた。

「んっ♥」

 片手でフェバの秘部を愛撫しながら、もう片方の手でペニスを握った。硬さを取り戻してきたそれを、フェバの尻の谷間にぐいと押し当てた。

「! あ、あっ…♥」

 指でくちゅくちゅと膣穴を掻き回しながら、腰を揺すり、尻にペニスを擦り付ける。どんどん硬く、大きくなっていくのを尻で感じながら、フェバは強いて仲間たちの方を見る。

「…よーし、一番!」

「こ、今度はもっと…ひ、ぁっ♥」

 尻たぶから亀頭が離れ…下から一気に、膣へ差し込まれた。立ったまま、下から突き上げられる。

「あっ♥ あっ♥ …ひんっ♥」

 大きく腰を動かしながら、片手でシャツ越しに乳房を掴み、もう片手で陰核をつまむ。控えめな乳房を揉み上げ、陰核を指で引っ掻くと、膣穴がぴくんと跳ねた。更に深くペニスを突き入れると、壁がぎゅっと締まった。

「あっ♥ あんっ♥ あ…ひゃっ♥」

「わっ!?」

 やおら隣の少女の肩を掴むフェバ。すがるように身体を預けながら、彼女は自らの性器を、アスラの自慰行為に差し出す。

「あっ♥ ああっ♥ あっ…」

「先輩…は、離して…っ♥」

 耳元で嬌声を聞かされ、短いスカートの下で太腿をもぞもぞさせる後輩。
 アスラは、腰の動きを速くした。

「ひっ♥ あっ、あっ、あ、あっ、あぁっ…」

「うっ」

「! ん、うぅっ…♥♥」

 子宮に放たれる子種の熱に、フェバはうっとりと震えた。



残り体力 164−2=162
安価下コンマ ゾロ目 or 1の位が7で妊娠 80以上でジャニスが来る
安価下2 次の相手&プレイ内容 コンマ分体力消費
https://haremsimulator.wiki.fc2.com/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%EF%BC%88%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E9%83%A8%EF%BC%89 のメイドから1人 専属メイドは不可


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