【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2021/02/05(金) 20:15:32.53 ID:9TRYNruS0
…
「っ、ま、また私の番ね…っ、やっ♥」
「はぁっ…お手洗いに行かれては? 床は…そ、掃除しておきます」
スカート越しに股間を押さえるフェバを尻目に、メイドの物色に戻るアスラ。やがて辿り着いたのは、最初にここに来ることを提案した、銀髪のメイドのところだった。
相方と思しき金髪メイドとじゃれ合っていた彼女は、アスラが近寄ってくるのに気付くと、急いで直立し、それから顔を逸らした。アスラは、そんな彼女の後ろに回ると、囁いた。
「動くな」
「!」
「他はおれに気付かないだけだが、お前は違う。お前は、時間が止まっている」
「…」
にやにやしながら、距離を取る相方。小さく頷いた少女の頭を掴むと、耳元で言った。
「だから、動くな! 声も上げるな」
「っ…」
また頷こうとして、固まるメイド。アスラは、後ろから彼女のシャツに手をかけると、ボタンを外し、前をはだけた。露わになったのは、体格の割に大きな胸を包む、白のブラジャー。しかしカップの中央はぱっくり割れて、ピンク色の乳首が顔を出している。
乳首をつまむと、びくんと肩が跳ねた。
「動くなと言ってるだろ」
「…っ」
片足を高く持ち上げると、綺麗に陰毛を処理した白い割れ目が晒しだされる。既に、乳首と同じピンクの粘膜を湿らせた穴に、ペニスを奥まで挿入した。
「っ〜〜〜♥♥♥」
「っ、締まるっ」
挿れただけで絶頂したのか、狭い膣穴がきゅうきゅうとうねる。狭いがよくほぐれて、熱い蜜に満たされている。
アスラは奥まで挿れたまま動かず、両手で乳首を交互につねり、引っ張り、指で弾いた。
「っ♥ っっ♥ っ〜〜♥♥」
乳首が刺激されるたび、少女は嬌声を噛み殺し、代わりに膣をくねらせる。
片手を胸から離すと、今度はスカートの中へ。性器で繋がった境目を探ると、その上でぷっくりと腫れた突起を、指でつまんだ。
「っっっ〜〜〜♥♥♥」
くるくると周りをなぞり、軽く押しては離し…乳首と一緒に、ぎゅっとつまんだ。
「っ!」
そのまま、指先で前後に扱く。
「っ♥ っ♥ ♥ っっ……っ! ぁっ♥」
不意に、メイドが息を呑んだ。次の瞬間、しゅおっと音がして、繋がったところから透明な液体が勢いよく噴き出した。
「っっっ♥♥ っっ♥ やらっ、止まらなっっっ♥ ぁ…っ♥♥♥」
何度も何度も潮を吹く。一緒に腰が跳ね、膣穴がぎゅっと絡みつき、ほぐれ、また絡みつく。
「っ!」
たまらずアスラは、腰を引き、どんと叩きつけた。
「ひぃ、ああんっっっ♥♥♥」
メイドの、膣穴の求めるまま、アスラはたっぷりと射精し、子袋を種で満たした。
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