【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
856:名無しNIPPER[sage]
2021/02/15(月) 19:47:59.79 ID:wQCfOhCi0
占いをする


857:名無しNIPPER[sage]
2021/02/15(月) 19:59:04.73 ID:Xo6x2xS2o
>>856


858: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/02/15(月) 20:25:41.59 ID:z1QPYvdK0
「…そうだ」

 アスラは思いついて、船室へ走った。
 戻ってきた彼の手には、埃被ったリュートが握られていた。潮風の吹く中で、ばらばらになってしまった音を合わせると、アスラは弦を爪弾いた。

以下略 AAS



859:名無しNIPPER[sage]
2021/02/15(月) 20:26:44.49 ID:Xo6x2xS2o
ほいー


860: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/02/15(月) 20:34:44.67 ID:z1QPYvdK0
「月日は疾く去り、瞬く間に想起は難けれど」



 甲板にいた人々が、集まってくる。行きよりもだいぶ少ない。半分以上が、故郷に残ることを選んだのだ。
以下略 AAS



861:名無しNIPPER[sage]
2021/02/15(月) 20:40:45.83 ID:wQCfOhCi0
占いをする


862:名無しNIPPER[sage]
2021/02/15(月) 20:43:44.39 ID:Xo6x2xS2o
>>861


863:名無しNIPPER[sage]
2021/02/15(月) 20:45:23.15 ID:W0vwDGyF0
>>861


864: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/02/15(月) 20:51:55.10 ID:z1QPYvdK0
…

 今回は、時間の進みがやけに遅い。船員に尋ねてみると、太陽の進みに沿って進んでいるので、日が沈むのが遅いのだそうだ。確かに、行きは逆に、昼と夜が目まぐるしく変わっていたように思える。
 ということで、まだ空が染まり始めたばかりだが、就寝したユィーキとティエンファンを尻目に、アスラは星図を広げていた。

以下略 AAS



865:名無しNIPPER[sage]
2021/02/15(月) 20:58:01.02 ID:QtysUBSSO
99


866:名無しNIPPER[sage]
2021/02/15(月) 20:59:02.07 ID:Xo6x2xS2o
あ


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