【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2021/01/01(金) 15:46:45.69 ID:p2T9eOzY0
「なっ、何するにゃあっ!?」
家に入るなり自分を床に押し倒したアスラに、猫娘は叫んだ。ズボンを下ろして一物を露わにする彼に、更に叫んだ。
「にゃああっ!!?」
「そりゃあ、ここは『そのための』場所だからな」
「そのためって…ってぇ! めくるにゃっ」
レインコートを捲り上げると、薄い毛に覆われた下半身が露わになった。彼女は、コートの下に何も着ていなかった。
ボタンを毟るように外し、見た目に合わず豊満な胸を掴む。猫娘は喚きながら、アスラの腕に爪を立てる。
「はにゃせ、はにゃせっ」
「大人しく…しろっ!」
「な、何の騒ぎで…ひいぃっ!?」
奥から、別の猫娘が出てきた。こちらは幾分背が高いが、起伏は控えめだ。彼女はアスラに気付くと、慌てて仲間の元へ駆け寄った。
「あっ、あねきっ、助けてっ」
「馬鹿っ! 勇者さまになんてことしてるのっ!」
「にゃ…?」
青褪める猫娘。後から来たほうが、アスラにペコペコ頭を下げた。
「いっ、妹のミーニャが、ご迷惑おかけしてますぅ…どうぞ、好きにしてやってください…」
「やだっ! やだっ! 何するにゃ」
「お前はこれから、勇者さまと子作りをするの! 光栄に思いなさい」
「こづくり…っっ!?」
脚を開かれて、もがくミーニャ。アスラは膝で腿を押し広げると、硬くなったペニスを閉じた割れ目に押し当てた。
「にゃあぁ…ちんちん、くっつけんにゃぁ…」
「くっつけないと、子作りできないよ」
言いながら、竿で割れ目をぐいぐい擦る。
「やっ、にゃあぁ…おまたっ、恥ずかしいっ…にゃあっ……っ、痛っ!!?」
まだ少ししか濡れていない膣穴に、ペニスを押し込んだ。
「いにゃあっ! やだっ! やああっ!?」
もがく手首を床に押し付け、腰で抑えつけるように肉棒を挿入していく。ミーニャは泣きながら、腰をぶんぶん揺らして抵抗する。
「やらっっ! はにゃせっ、はにゃせっ」
「ゆっ、勇者さま…こ、こっちはわたしが押さえときますんで…」
姉が、妹の両手を掴んだ。アスラは腰に持ち替えると、叩きつけるように腰を振った。
「いにゃあっ! やらっ! いたいっ、やだあっ!」
「我慢して…お願い、今は我慢して…っ」
抵抗する妹を床に押さえつけながら、ぎゅっと目を閉じて呟く姉。
泣き叫ぶミーニャの、狭い膣内に、たっぷりと射精した。
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
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