【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の3巡目
1- 20
948: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2021/12/06(月) 23:52:59.65 ID:myWnGylu0
――――

――



「…………これがワイズさんの……」

お互いに裸になってベッドの上で向かい合う。お互いが相手の裸に目が釘付けになっている。

……僕のおちんちんはもうはち切れんばかりに大きくなっている。それを、ドロシーさんにマジマジと見られている。恥ずかしいけれど、それよりもドロシーさんの裸体に意識が行く。

「勃起、してるんですよね……わたくしの身体で……恥ずかしいですけど、嬉しいです……」

顔を赤くして、恥ずかしそうに腕で自分の裸を隠そうとするが全く隠すことが出来ていない。大きな胸にムチムチとした太腿……女の人の柔らかさを最大限に堪能することが出来そうな、そんな身体だった。

「…………ぁぅ、でも……あまり見ないでください……」

ぷしゅぅ……と沸騰しそうで、ゆっくりとベッドにへたり込んでいく姿は誰がどう見ても緊張していることが分かった。そりゃあ初めてだから緊張するのもしょうがないだろう……。

「ドロシーさん」

「ふぇっ!? わ、ワイズさん――んんっ!?」

先ほどと同じようにドロシーさんの唇にキスをする、しかしさっきの触れ合うみたいなキスじゃなくて……舌を挿入する。

「んっ♥ ワイズさっ……♥ ……あっ♥♥♥」

僕の小さな舌でドロシーさんの舌を舐り絡ませて、口内でぐちゅぐちゅと水音を鳴らす。ちゅっ、ちゅっと舌を吸うたびに彼女の身体がびくっ、びくっと震える。

「ぇお、れろ……っ!? わ、わいずしゃ――っ♥♥♥」

キスをするために身体を近づけるだけで僕の身体にむにゅむにゅと当たってくるその大きな胸を優しく両手で揉みしだく。柔らかく少し力を入れるだけで僕の指が沈んで、揉むたびにピンク色の突起がぷっくりと大きくなっていく。

「ん、ちゅっ、ちゅぅ……♥ あっ♥ ひゃ♥ ちぅ…………♥」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/308.83 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice