【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の3巡目
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949: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2021/12/06(月) 23:53:41.21 ID:myWnGylu0

「…………っぷぁ♥♥♥」

長いキス責めと胸を揉むのを止めるとドロシーさんの顔はトロトロに蕩けてしまっていた。唇からは銀色のアーチが伸びていて、はぁはぁと息が絶え絶えになっていた。

「はぁ、はぁ……ワイズさんの、エッチ」

「あはは……」

散々揉みしだかれた胸を押さえながらジト目で僕を睨みつけてくるドロシーさん、でもまだまだ終わらせるつもりはない。勇気を出してくれたドロシーさんの為に僕は頑張ってご奉仕しよう。

「それじゃあ……後ろに回るね」

四つん這いでドロシーさんの後ろに回り、僕にもたれかかるように指示をする。恐る恐るぽふんと身体を預けてくれた彼女に……今度は足を広げるようにお願いをする。

「へっ!? え、あ、へ、変なことしないでくださいね……?」

僕がお願いすると素直に足を広げてくれるドロシーさんに少し笑ってしまう、それだけ僕のことを信用してくれているということなんだろうけど……でも、ちょっと意地悪なことをしよう。後ろからドロシーさんの下半身を覗き込むと大事な場所がぐっしょりと濡れていた。

……その部分に優しく手をあてがうと、ぐちゅり。と音が鳴り、そのまま指がぬぷぷぷぷ……と沈んでいった。

ぐち……ぐちゅ、ぢゅく……くちくちくちくち…………。

「あぁっ!? ひゃ、ちょ……わいずさんっ……あっ♥ ちょっと、やぁ……っ♥」

「大丈夫、力抜いてね」

可愛らしい喘ぎ声といやらしい水音が部屋に響く、両手で口を押えてそれを声を抑えようとしているがそれもあまり意味を為していなかった。

中指と薬指で彼女の浅い所をゆっくりと丁寧にぬぷぬぷと出し入れしてあげると面白いように彼女の身体は跳ねた。

「あっ♥ ああああっ♥♥♥ やぁ♥ し、しらないこんなのっ♥♥♥」

「気持ちいい?」

ぐちぐちぐちぐちっ! ぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょ!

「ぁ――っ♥♥♥ 気持ちっ♥ 気持ちよしゅぎてこわいれすっ♥ ぁ、ぁあ♥ くるっ♥ きちゃぅ♥ あっやらやらやらやらわいずさんとめてっ♥♥♥ ごめんなしゃっ♥ イくイくイくイくイく〜〜〜〜――――っっっっぁ♥♥♥♥♥」

プシッ、プシャァアアアアアアア…………!

一瞬だけ手の動きを速めただけでドロシーさんのダムは決壊し、腰を上下にカクつかせながら盛大に潮を吹いてしまった……ベッドシーツに大きくお漏らしみたいな跡が出来て、どれだけドロシーさんが気持ちよくなったかが視覚的に理解できる。

カク、カク……と、余韻が止まらず。上の口からはやぁああ……と声が漏れて、下の口からはチョロロロ……と、潮が漏れる。

……やがてその余韻も止まり、へなへなと腰からベッドに座るドロシーさん。

「……気持ちよくなってくれて嬉しいよドロシーさん。痛くなかった?」

「わ、わいずしゃんの変態……っ♥ ぅ、ぁ……♥ み、みにゃいでください……♥」

「凄い可愛かったよ、ドロシーさん」

偉い偉いと優しく頭を撫でてあげると彼女はえへへ……と褒められて喜ぶ子供みたいな声を出した。部屋中に立ち込める女の子の匂いとドロシーさんの姿に、おちんちんがより一層ガチガチと硬くなっていく……。

…………僕もこんなに気持ちよくさせてあげることが出来るんだなぁ。ちょっと、嬉しい。


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