【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の3巡目
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963: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2021/12/07(火) 00:13:00.28 ID:iJtqfOhK0
ベッドの上でドロシーさんを押し倒し正常位の形になって蒸気した赤い顔を上から見下ろす。そして、何回か軽い啄むようなキスをしてお互いの気持ちを落ち着かせる。

「ドロシーさん……その」

「はい、もう心の準備は出来ています……だから、何時でも……来てください♥」

はち切れんばかりに膨張した股間をゆっくりとドロシーさんにあてがう、そして……ゆっくりと腰を前に突き出す。

「ん…………っ♥♥♥♥ わいず、さぁん……♥♥♥」

ぬぷっ……ぬぷぷぷぷ……ぷちっ…………。

もう十分に濡れていたおかげでスムーズに僕のおちんちんは全部飲み込まれて暫くその状態でお互い見つめ合う。はぁ、はぁと呼吸の音だけが聞こえてくる。

「わ、わたくし今凄い幸せで……っ♥ もう、もう、貴方のことしか考えられなくて……♥ だから、だからワイズさん……っ♥」

もっともっとわたくしを幸せにしてください……♥ 滅茶苦茶にして、ワイズさんの物だって教え込ませてください……♥

「……っ、ドロシーさん!」

「ぁっ♥」

ぱんっ! ぱんっ! ぱんぱんぱんぱん……っ!

「あっ♥ ああっ♥ ふっ、ふぅー……っ♥ やぁああああ…………っ♥♥♥ わ、ワイズさっ♥♥♥」

彼女の手を握りしめながら必死に腰を振るうと彼女から喘ぎ声が漏れる、それを聞いてまた腰を振るスピードが早くなる。

もっとドロシーさんを気持ちよくさせてあげたい……もっともっと、もっともっともっと!

「わ、わいずさんっ♥ 好きっ♥ 大好きですっ♥ はっ、はぁっ♥ 好きぃ♥♥♥」

「ぼくもぉ……♥ ぼくも大好きだよ……ふーっ♥ ぁあ、好き、好き、好きぃ♥♥♥」

好き、好き、好きとお互いに言い合うたびに締め付けが良くなる。ドロシーさんの表情はどんどんトロトロに蕩けていき、活舌もふにゃふにゃになっていく。

「好き、好き、好きっ♥♥♥ きすっ、きすしてくらさいっ♥ んっ……♥♥」

間髪入れずに唇を合わせる。舌を絡ませ水音と腰を彼女に打ち付ける音が合わさり響き渡る、息継ぎをするたびに好きを相手に伝えるのも忘れない。

手を強く握りしめる、ピストンの速さをより一層早くしていく、射精までが段々と近づいてくる……。

「っぷぁ……♥ わいずさっ♥ わたくしっ♥ だいじょうぶですからぁ♥ いちばんおくでっ♥ しゃせいしてくらさいっ♥♥♥ わたくしも……っ♥ そろそろぉ……♥」

ぱんぱんぱんぱんぱんっ! ぱん、ぱんぱんぱんぱん…………っ!

「ふーっ、ふーっ♥ ど、ドロシーさん……っ♥ でるっ……♥♥♥」

「はいっ♥ わいずさんだいしゅきです……っ♥ あ、あ、あぁああああああああ〜〜〜〜――っっっ♥♥♥♥♥」

どびゅ、どびゅるるるるるるるるるるるるるる…………びゅく、びゅる、びゅー、びゅー、びゅー……♥

――ドロシーさんのおまんこのに僕の精子を叩き込む。お互いにイきながら、蕩けながら。おちんちんとおまんこをより深く絡ませ合う。

…………長い長い射精が終わり。僕とドロシーさんは……ぐったりと倒れるように重なり合い、抱きしめあう。

「はぁ♥ はぁ……♥ はぁ……っ♥♥♥ んっ、ちゅぅ……♥」

そして、もう一度深いキスをした……。


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