【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の3巡目
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964: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2021/12/07(火) 00:13:39.67 ID:iJtqfOhK0
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――



抱き合うのを止めると股間からちゅぽん、と大きな音がした。抱きしめあう最中はずっと挿入しっぱなりでキスをしていたのだから当然と言えば当然なんだけど。

「ぁ……♥ 本当に沢山射精……してくれたんですね……♥」

ドロシーさんの股間から僕の精子が零れる。その溢れる液体を摘まみ上げるとドロシーさんはえへへ……と嬉しそうに笑った。

…………ほんと、子供みたいな笑顔をする人だ。可愛いなぁ……。

「ちょっと待ってね、ティッシュ取ってくるから……」

ゆっくりとベッドから降りて離れたところにあるティッシュを取りに行く、これで後始末をしないと――と思った時、股間に違和感を感じた。

「……っ!?」

最後の一滴まで出したと思っていたのに、まだまだ僕のおちんちんは元気に勃起していた。最初と変わらずぴん、と天井を向いている。

ど、どうして……!? ど、ドロシーさんのお薬ってこんなに効果あるの……!?

「……まだ、満足してないんですか?」

「ど、ドロシーさん……」

ベッドの上から僕のまだまだ大きくなっている股間を見つめながらドロシーさんは言った。ち、違う、これは――と何とか誤魔化そうとしていると……ドロシーさんもゆっくりとベッドから降りた。

「えっ……?」

そして、ベッドに両手をついてお尻を僕に向ける。おまんこからまた、たらー……っと精液が零れる。

「……貴女が満足するまで付き合いますから、わたくしの中で沢山果ててください……♥」

「……っ!」

お尻を軽くフリフリと動かして、僕を誘惑してくるドロシーさん。その表情は蕩けきり瞳の奥に妖しいハートマークが見える……もっともっとセックスを望んでいる顔だった。

――――ドロシーさんっ!

「あっ♥」

ティッシュを投げ捨てて、ドロシーさんの腰を掴む。背の低い僕の為にお尻は少し低い位置に下げられていて……僕は、そのままおまんこに一気におちんちんを挿入した。

「ぁあああああぁあ――〜〜〜〜っ♥♥♥」

「ふぅ、ふーっ……♥ 本当に満足するまで付き合って……貰うからね……っ♥」

「はいっ、はいっ♥ どうぞ思いっきり腰を動かして下さい……っ♥♥♥」

ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!

――力強くピストンをする、誘惑をしてくる悪いドロシーさんを懲らしめるように腰を打ち付ける。

「はぁ♥ ひゃぁあっ♥♥♥ 好きっ♥ 好き好き好き好きっ♥♥♥ もっともっと乱暴にしていいですからぁ♥♥♥」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ――びゅく、びゅるるるるるるる…………。

――――腰を打ち付ける音と喘ぎ声を聞きながら、二人はずっと交わり続けた……。


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