【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/05/26(水) 09:47:22.25 ID:Ok9scEXp0
◆
ぺちゅ、ぺちゅ、ぺろ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷちゅぷ........
ウォルフ「んぁー..........!」
コウモリ「キキー............♡」パタタタタ.....
ウォルフが痛痒さに鬱陶っそうに尻尾を振ると、ちょうどお腹いっぱいになったコウモリは翼を広げて闇夜に溶けていった。
ウォルフ「んんー.......かゆー..........もーなにー...........」
ビンッビンッ♂♡
ウォルフ「ふぁぁ........んー、そろそろきもちよくなりたいなー.........きょうはー............」
ウォルフは立ち上がり伸びをすると、いきり立つそれと眠っているメンバーを交互に見た。
ウォルフ「ラピスにしよ♡」
ラピス「ぷ.........」
ぐっすりと寝ているラピスの身体をゴロンと転がし仰向けの状態にした。
昼にウォルフの上から落とされた時はすぐに起きたのに、今はなぜか起きない。
月の魔力か、それとも本人が起きたくないのか........
ラピス「くふぅ.........ぷぷ.........くぅ..........」
ウォルフ「はぁ、はぁぁ...........ふー、ふー.............♡ ラピスぅ.........♡」
別の生き物のように脈動するそのペニスを、ウォルフはラピスのあそこにペチペチと当てる。
ぺちゃぺちゃと愛液が飛び散るところをみると、どうやら夢の中でペニスから滴る先走り汁の匂いを嗅いだだけで発情したらしい。
さらに昼のこともあり、ラピスもウォルフもお互いグツグツに煮えたぎっている。
ポタリ、とウォルフのヨダレと先走り汁がラピスに落ちた。
ぶちゅんっ♡
ラピス「ぐぷぅっ♡!?」
ウォルフ「んぁふぅっ♡ はぁっ、はぁっ、はぁっ♡」
プレスのように上から押しつけ、ペニスの先で子宮を貫く。
ウォルフのペニスは熱々の膣肉に包まれ、ラピスの方もそれに合わせるようにグニグニと動いて喜ばせようとしている。
ウォルフ「はぁっ、はぁっ♡ んぁぁあぁぁ、きもちいいぃ.........♡ ........すきっ、すきっ、すきぃっ...........だいすきだよっ、ラピスぅっ♡」
ラピス「ぶっ、ぷぐっ、きゅっ、きゅぅ、ぷっ♡」
昼間ラピスに好きと言われたことを思い出しながら、ウォルフは「すき」と連呼しながら一心不乱に腰を上下させる。
でも、恋愛的感情ではない。
子供らしい、快楽的か否かで判断した「好き」だ。
ばちゅんっ、ばっちゅ、どちゅっ、ぼちゅんっ♡
ラピス「ぴぃっ、ぷっ、ぷぅ、ぷぃっ.......♡」
ウォルフ「ラピスっ、ラピスっ、はぁ、はぁ........♡ んっ、はぁっ、もうでるぅっ、ふぅっ、んぁあっ、んんん〜〜っ♡」
ラピス「ぷぃいっ♡」
ぼびゅるるるるるるるるるるるるぅっ♡ どぶんっ、どぶっ、どぶっどぶっ、どぐんっ♡
ウォルフ「ゔぁぁあぁぁぁぁ..........♡♡♡ はぁぁああぁぁぁぁぁ〜............♡ ぎもぢぃいぃぃいぃい〜.........♡」
ラピス「ぷっ........ぷきぃ................ぷひゅぅ..............♡」
どぶっ、どぶんっ、どくっ、どくっ、どくっ.............♡ びゅぶ〜〜〜〜っ............♡
小さい子宮にウォルフの遺伝子が注がれ、ぼってりと腹が膨らむ。
ウォルフ「ふぁ、ふぁ〜..........♡ すき、すきいラピスぅ♡ .......もっとぉ♡」
ラピス「ん、ぷ......っ♡」
ぎゅーっとウォルフがペニスのコブを押し付けると、ラピスはそのままぼちゅんとそれを飲み込んだ。
もう何度も交わったからか、歪に膨らんだお腹も、広げられた膣口もすでに馴染んでいる。
ラピス「きゅぅ.........♡」
ウォルフ「はー、はー♡ ラピスっ、ラピスっ♡ んぁ、はぁっ、ふっ、ふぅっ、ふぅっ♡」
ちゅっぽ、ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷんっ♡
ラピス「ぷっ、ぷふぅっ、ぷぐぅっ、きゅぷぅぅぅぅ........♡」
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