【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/05/26(水) 09:47:52.50 ID:Ok9scEXp0
密着したため音は小さくなったが、快楽はさっきの倍以上。
子宮口を何度もカリが引っ掻き、コブが膣口を擦る、ラピスもウォルフもお互い快楽でいっぱいいっぱいだった。
ラピス「きゃぁっ、きゅっ、ぷぅうぅっ...........♡ ぷっ、ぷっ、ぷっ...........♡」
ウォルフ「はー、はーっ、んぁーっ♡ うぉるるるるるるぅ、ぅるぅぐるるるるるるるるるるぅ♡♡♡ ぅうううううぅううゔゔううぅうぅうぅっ♡♡♡♡♡」
ぢゅぷっ、ぢゅっ、ぢゅっぽ、ぶちゅっ、ばちゅっ♡
ラピス「ぁぷっ、ぷぅあっ、きぅいっ、ぷっっっ、ぎぷぅっ♡」
ウォルフ「ゔぉるるるるるっ、ぐぅうっ♡ る゛ぅううぅゔゔうぅっ♡ ゔお゛お゛お゛ぉ゛んっ♡」
精管に精液が登るのを感じ、ウォルフは洞窟内に響き渡るほど吼えた。
前脚でギュウとラピスを抱き締めながら腰を思いっきり沈めて、ウォルフは決壊のような射精をした。
どぶびゅるるるるるるるるるるるるるぅぅうぅぅっ♡ びゅご〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡ ぶっびゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜るるるるるるるるるるぅっ♡ どぐんっ、どぐんっ、ぼぶっ、どぶっ、ぼぷぅっ♡
ウォルフ「ぅあああおあおあぉおぉおおぉっ♡ をおぉおぉぉぉぉぉぉっ♡ はぁーっ、はぁああぁああぁっ♡ んぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛あぁぁぁ....................♡ らいすきぃぃいぃ....................はぁ〜〜〜〜..............♡ らぴすすきぃ、らぴすぅ、すきぃ..........♡」
ラピス「はっ..........ぷぷっ.............ぷふっ.............ぷぅ..............♡ ぷぎぃ..............♡♡♡」
どくんっ、どくっ、どくっ、どくくっ、どぐんっ、どぐぅっ...............♡
ウォルフ「お゛ーーーー............♡ はー、はー.............♡」
ラピス「ふぁ、ぷぁあ.............ぷぴぃ............♡」
ウォルフがペニスを引き抜くと、まだ出し切れていなかった精液がぼびゅぼびゅとシャワーのようにラピスに降りかかった。
まだどくどくと精液を排出しながら脈打つペニスをラピスの膨らんだ腹に乗せながら、ウォルフは大きく息を吐いた。
ウォルフ「はぁぁぁぁぁぁぁ...........はぁあああぁぁぁぁぁ.........♡ きもちよかったぁぁあ...................♡ ん、すきだよぉ、ラピスぅ..............♡」
ラピス「ぷ、ぅ.............♡」
ウォルフはそう言いながら、感謝の印である毛繕いをしてあげたのだった。
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