【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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233: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/06/21(月) 21:26:47.13 ID:KPjOSqjB0
ウォルフ「ん、ふぅうぅ、はぁ、はぁぁ.....♡ ん、いれるよ、いれるよぉ.........ん、んぁあっ♡」

ずぷぷ、ずぷぷぷっ......♡

キュウビ「ゃ.........こやぁ...........♡ こにゃぁっ..........!」

ウォルフ「んんぅっ♡」

どちゅんっ♡

キュウビ「くゎぉんん〜♡」

ウォルフ「んぁぁあぁぁ〜♡ はぁぁ、はぁぁっ♡ んっ、んっ、んんっ♡」

どちゅっ、どっちゅ、ぱっちゅ、ぱちゅ、ぱちゅんっ、ぢゅぷっ♡

キュウビ「こやっ、ゃうっ、くぅ、くゎぁ...........♡!」

一心不乱に腰を振るウォルフ、なすすべなく犯され続けるキュウビ。
次第にウォルフの声に唸り声が絡んでくる。

ウォルフ「はぁ、はぁ♡ うぐるるるるるるぅ...........ぐるるる、ぅぉおおぉんっ♡」

キュウビ「こやぁんっ、こやぁぁぁっ、くうぁあぁぁっ........♡」

どちゅ! どちゅ! どっちゅ! ばぢゅんっ♡ ぼちゅっ♡

ウォルフ「んぁあ、はぅぅんっ♡ ぐるぅうぅうぅんっ♡ ぐるるるるぅうぅっ♡」

キュウビ「ゃっ、こゃああんっ、くぁあぁっ、ぅぁあぁぅっ♡」

ウォルフ「はぁ.......はぁ........はああ..........♡ んぅー、いったんつかれたぁ.........♡」

しかし今日はちょっと調子が悪いのか、疲れたウォルフは射精もせずにキュウビのお腹に寄り掛かった。

キュウビ「はー.......はー.........はー........♡」

ウォルフ「んぁぁ、やわらかいぃ........おまたもきもちいい.........なんかこのままねむっちゃいそうだなぁ.........」

しかしこのまま眠っては明日の朝大変なことになってしまう気がする。
そう思ったウォルフはキュウビの乳首を一度吸い、覚醒して起き上がると腰振りを再開した。


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