【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/06/21(月) 21:27:24.71 ID:KPjOSqjB0
ぱちゅんっ、ばちゅっ、ばちゅっ、ばちゅっ♡
ウォルフ「ぅんっ、う゛っ♡ はぁっ、ぐるるるぅっ、ごるるっ、がぅるぅっ、ぐぅるぅぅぅっ♡」
キュウビ「きゃん、こやぁぁっ、くわぅぅんっ♡ くおぉんっ、くやぁぁっ♡」
さっきよりも激しく、熱く、根本のコブを出し入れするウォルフ。
不器用な前脚でできるだけしっかりとキュウビの腰を挟みながら、何度も、何度も、何度も腰を打ち付ける。
ウォルフ「ぐるるぁあっ、ぐるぁあっ♡ ぐぉう、ぅぉおぉおぉんっ♡ ぐふぁぁうぅぅぅっ♡」
キュウビ「くゎあっ♡」
キュウビがイき、ぷしゃぁっ、と秘部から愛液があふれた。
ペニスに体重を乗せコブを押し付けると、ぢゅぽんっとキュウビの中に入った。
その状態でさらに腰を押し付け、子宮の中まで亀頭を挿入するとウォルフの射精感は限界に達した。
ウォルフ「んぁ〜、んぅあぅぅ〜........でるぅ、ぅうぅぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛〜♡」
キュウビ「こゃ..............こやぁん.......♡」
ぼびゅぐ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ぅぅぅうぅぅぅぅぅるるるるるるるぅぅうぅぅぅぅぅ.............♡
キュウビ「く、にぁっ♡」
ブルブルブルっとウォルフの尾が震えるとともにキュウビの子宮が精液で満ち、外からでもわかるぐらい膨らんだ。
ウォルフ「ぉお、んぉ〜...........♡ ぅ〜、ぐぅううるるるぅぅぅ〜.........♡♡♡」
キュウビ「こやぁ..........♡ くにゃぁ、にゃぅくぅん.................♡」
快楽で半分白目をむきながら、ウォルフは1分ほどの間ずっと精液を吐き出し続けた。
出されている方のキュウビも、無意識下でピク、ピクと小刻みに体を痙攣させている。
ビュブ、ボビュル、どびゅっ、どぷぅっ.........♡
ウォルフ「んぉ、んぁぁぁぁぁ............はぁあぅうっ、ふうぅぅぅぅぅ〜..........♡」
キュウビ「くぉ、くゎあん.........くにゃぁ.........♡」
結合部からは納まりきらなかった精液がどぷどぷとあふれ出しており、九本の尾と新品の羽を濡らしてしまっている。
ウォルフ「んはぁ、はぁ、はぅぅっ、んおぉ〜..........♡ ........んー.....♡」
ずるるるる.........ごぽぉっ♡
キュウビ「くわぁっ♡♡♡♡♡」
ウォルフがゆっくりとペニスを抜くと、キュウビの秘部から勢いよく精液があふれてウォルフの下半身を白く染めた。
キュウビ「くゅ〜.........くひゅぅぅ.............♡」
ウォルフ「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁ.............はぁ、はぁ........うわぁ、ものすごいこぼれちゃった.........かたづけがたいへんだなぁ........はぁ、はぁ..........♡」
ウォルフはまずキュウビの秘部に口をつけると、すするように自身の精液を処理し始めた。
じゅるるるるるっ、じゅるるるる、じゅるるるるるるるるるるっ♡
キュウビ「くゃあぁぁぁぁああぁぁっ♡」
◆
【限界値・0/8】
【キュウビ親密度・382.6/300】(
>>227
、7+5、×3+10、÷5で、+9.2)
【キュウビ経験値・56/150】(
>>228
、10+6+5なので、+21)
下1:【ウォルフ経験値・93/150】ウォルフ経験値コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5
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