【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/07/11(日) 16:46:00.50 ID:XW0zy4VK0
ぱちゅ、ぱっちゅ、ぱちゅっ、ぱちゅんっ♡
ウォルフ「はぁ、はぁ、ん、はぁ、ふぅっ………♡」
キノ「キノ、キノミ、キッ、キィィッ……….♡」
ウォルフは正面を向いたまま腰を動かしているためキノの事は全く見えず、ペニスが温かく柔らかいものに包まれる感覚とさえずりが聞こえるだけだ。
しかしキノからしてみれば身体の中も視界もウォルフで一杯。
その違いはあれど、2匹は同じぐらい互いを感じ取ってていた。
ウォルフ「はー、はーっ、んぁ、ぁぁぅっ♡ ごめ、もうれるぅっ♡」
キノ「ノミィ、キノーミー、ミノキィィッ、キノォー♡」
さっき寸止めを食らったためか、ウォルフはすぐに射精感に襲われた。
そして一層腰を沈めると、ペニスを脈動させた。
ドクンッ、ドクドクッ♡ ドグドグドグンッ♡ ブビュッ、ゴビュルルルルルルルルルルーッ♡
ウォルフ「ぉ゛あっ、ん゛ぁぁぁぁぁあぁぁあぁぁぁぁあぁぁああっ♡ あ、はぁっ、はあぅっ♡」
キノ「キノミッ♡ キノ、ゴブッ、ゴボゴボゴブッ♡」
ビュブールルルルッ、ドビュッ、ドビュールルルルルルルッ♡
キノ「ごぉっ、ごぶ、ぼぶぶぶぅっ……….♡」
ウォルフ「あ、うあぁ、はぁっ、はぁっ、はぁっ……….♡ まだ、でるぅ…….う゛っ♡」
ドグンッ♡ ドププププププププププゥッ♡
キノ「ごぼごぼごぼごぼっ♡」
ウォルフ「あーっ、あー、はぁ、ぁぁぁぁぁ…………♡ んあぁー……….♡」
ウォルフの精液が、キノの身体を素通りするようにキノの口から溢れ出ている。
キノは抵抗せずに喉を開けて、それに溺れてしまわないようにしている。
ウォルフ「んあー、ふー……….ふぁぁ………♡ …………でたぁ…………..はぁ…………….♡」
キノ「ノ゛ミィ゛………..がぼぼっ……….♡」
ずるるるっ……….ずぼんっ♡
びゅぷるるるっ♡ びちゃちゃちゃっ♡
ウォルフ「あ゛〜……………♡ ん、ごめん……….また、まっしろにしちゃったぁ…………♡」
キノ「げぼ、ごぷっ……….! …………..がぼぼ…………♡ (ごくんっ)……………キノミー……….♡」
ウォルフ「はー……はー………♡ …………..ねぇみて、まだこんなにおおきい……………もっと、しよ…………?♡」
そう言いながらウォルフがキノのお腹の上にペニスを乗せると、ぶぴゅっ、とキノの総排出腔から精液が溢れた。
ビンッ、ビンッ、ビキ、ビキッ♡
キノ「キノーミー……….♡」
ウォルフ「はぁ、はぁ………..ぐるるるるるぅっ………♡」
嬉しそうな唸り声を上げながら、ウォルフは再びキノに覆い被さった。
◆
キノ「スゥ……….スゥ………….♡」
ウォルフ「ん………むにゃむにゃ……….キノぉ………….♡」
数時間後、疲れ切って仲良く寝ている狼と小鳥を見て、木の上から小さなため息が1つ。
コウモリ「……………ふぅ…………」
その蝙蝠はやけにスッキリした表情で目を閉じると、余韻を感じながら眠りについた。
◆
【限界値・0/8】
【キノ親密度・242.8/100】(
>>308
、3+2、×8+10、÷5で、+10)
【キノ経験値・94/100】(
>>309
、1+9、+10で、+20)
※キノは♂なので、ウォルフに経験値は入りません。
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